緑茶の効果

先日『世界一受けたい授業』という番組の中で、緑茶の効果について詳しく検証していました。
ご覧になった方もいらっしゃると思いますが、ちょっと面白かったのでメモを取ってみました。

緑茶にこんな効果があるのをあなたはご存知でしたか(^^)?

■カテキンの多い緑茶(煎茶)を1日5杯飲むとダイエット効果がある。

■毎日4杯の緑茶でうつ病になるリスクが44%減る。

■緑茶に含まれるカフェインには覚醒作用・利尿作用・二日酔い防止効果などがある。

■お茶にはアントシアニンも含まれており、目にも良い。

■茶がらはお茶の成分がまだ70%残っているため、捨てずに食べる。←ベータカロチンがニンジンの2.5倍、ビタミンEがほうれん草の25倍!と非常に栄養価が高く、これらの成分は油に溶けやすいため、茶がらを他の食材と共にかき揚げなどにすれば美味しく食べられる。
*ただし茶がらは腐りやすいのでその日のうちに使いきりましょう

また、濃いカテキンを摂取するなら煎茶の二番茶・三番茶を90度のお湯で出して2分置けばいいんですって(^-^)

カフェインが気になる人は60度ぐらいのお湯で入れればカフェインは溶け出しにくいそうなので試してみて☆

お茶は大好きなので毎日飲んでいますが、抗菌・抗酸化以外にも色々な効果があるんですね☆

緑茶、ちょっと見直しました(^-^)



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栄養バランスのとれた食事の目安にPFCバランスがあります。

PFCバランスとは

P=Protein
F=Fat
C=Carbohydrate

つまり、三大栄養素である たんぱく質・脂質・炭水化物 のバランスのこと。

もともと ご飯や麺を主食として沢山食べる日本や中国のPFCバランスはかなり正三角形に近く良いバランスなのですが、現在の日本人の傾向として、脂質が占める割合が増えているそうです。

「食の欧米化」が進んで、食事の高脂肪・高コレステロール・高エネルギー状態が多くの人の健康に問題をもたらした結果、ご承知のように「メタボリック症候群」をはじめ、動脈硬化・心臓病・脳梗塞などの色々な病気を引き起こす原因となっています。

では、3つの栄養素の適正な摂取バランスとはどのようなものなのでしょう?

厚労省が定める日本人の栄養所要量では、摂取する総エネルギー量に対して、
P(たんぱく質)=12〜13%
F(脂質)=20〜30%
C(炭水化物)=57〜68%
の割合でエネルギー摂取することが推奨されているそうです(高齢者、乳幼児は別の値となりますが)。

三大栄養素の個別のカロリーは…
・糖質(炭水化物):1gあたり4Kcal 
・たんぱく質:1gあたり4Kcal 
・脂質:1gあたり9Kcal程度ですので、炭水化物を1g食べるのと、脂質を1g食べるのとでは、体内に蓄積されるエネルギーが違ってきます。

1日にとるべき適切なエネルギー量は、自分が1日に消費するエネルギー量と同じ。

と言うことは、その範囲内で食べていれば、肥満であっても標準体重まで自然にダイエットできるということ。

逆に食べる量をオーバーすれば体内に蓄積されるというわけです(^_^;)


健康な体を維持するには正しい食生活を維持するということなのですね(^_^)

あなたも普段の食生活を一度見直してみてはいかがですか?



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美しい肌のためには良質のたんぱく質が必要不可欠ですが、意外と食生活が偏っている人は多いですよね(^_^;)

朝はパン、昼はうどん、夜は丼もの…。

よくよく考えると三食炭水化物だった、なんてことも多いのでは?

しかし、炭水化物はエネルギーにはなっても栄養にはなりません。

わたしたちの身体を構成しているのは水分を除けば ほとんどたんぱく質ですから(肌を構成するコラーゲン・一部のホルモンや軟骨組織も)体の構成要素であるたんぱく質の不足は深刻。

ちゃんと摂っている場合でも、『どちらかというと お肉を食べる派』の人が多く、『魚をしっかり食べている』という人は少ないようです。

でも魚は肉よりローカロリーで、良質なたんぱく質やカルシウム・タウリンなども豊富なヘルシー素材☆

特に脳の活性化を促す事で知られる 脂肪酸のEPAやDHAには【動脈硬化や血栓を防ぐ】【アレルギー症状を緩和する】などの多彩な効用もあるので、ぜひ摂りたいたんぱく質なのです。

焼き魚やお刺身などの他にもマリネやホイル焼きなど、簡単なのにおいしい魚料理もたくさんあります。

『そういえば最近 魚あんまり食べてないな』という人は 良質なたんぱく質の素材として、ぜひ魚を見直してみて下さいね(^_^)



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最近は野菜が不足している人たちが増えているようです。

野菜にはビタミンやミネラル・食物繊維が豊富で、しかもローカロリー。

『わかっているけどたくさん食べられない』というアナタ。
食べ方を工夫してみましょう(^_^)


今回は野菜がたくさん摂れる方法をご紹介したいと思います。


【生より温がオススメ】

冷え性の女性が増えている事を考えても体を冷やす生野菜より、体を温める温野菜がオススメです。

加熱に弱いビタミンCも、じゃがいもやさつまいもなら火を通しても壊れにくいですし、βカロチンを含む緑黄色野菜は油との相性もいいので炒めものにも向いています。

何より、葉もの野菜は火を通すとカサが減るのでたくさん食べられるというのがメリット。


【汁物はたっぷり野菜で具だくさんに】

味噌汁やスープにはたくさんの種類の野菜を入れて具だくさんに。

こうすることで一度に多くの野菜が摂れるばかりでなく、汁の量が減るので減塩できます。

ほうれん草やにんじんなどをまとめてゆでて、小分けにして冷凍庫へ入れておけば、すぐに使えて便利o(^-^)o


【根菜をフル活用】

地下の栄養源である根菜を上手く使いましょう。

根菜は体を温めてくれるので、冷え性さんにはピッタリの食材です。

食物繊維やビタミンも豊富なので、煮物などでたっぷり食べたいですね☆

また、栄養素のたっぷり詰まった大根やにんじんなどの皮は捨てずに、細く千切りにしてきんぴらにすればムダなく美味しくいただけます。


不足しがちな野菜を強化して、さらなるヘルシーアップをはかりましょう(^O^)!



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よく『ダイエット中だから』と食事の量を極端に減らしたり、食べるものが偏ってしまう人がいますが、ダイエット中だからこそ栄養バランスが大切ですよね☆

でも毎日の食事を健康的に…とは思ってみても、なかなか本格的に取り組むのは面倒(^_^;)

そこで、今回は簡単に栄養アップができる3つのポイントをご紹介しますo(^-^)o

さっそく《エネルギーダウンのコツ》をみていきましょう。

☆☆☆☆☆☆☆☆

【同じ肉でもヘルシーな部位を選ぶ】

低カロリー高タンパクな部位を選ぶのがポイント。
豚肉ならヒレやモモ、牛肉は肩やモモの赤身、鶏肉ではササミやむね肉などを選びましょう。

【油を減らす】

フッ素コートのフライパンなど、油を使わなくても調理できるものを利用する。
揚げ物のコロッケや餃子も、焼く・ゆでるなど調理法を変えてみてもマル。
また、色んな素材が一度に食べられる煮物はオススメです。

【野菜・きのこ・海藻・豆腐を多用】

分かっていても なかなか積極的に摂れない野菜やきのこ・海藻類も、例えば餃子やハンバーグの具として使えばボリュームも栄養素も満点なのに低カロリーなメインディッシュになりますよ☆

【薄味でカロリーカット】

濃い味付けは自然とカロリーオーバーになりがちですが、香味野菜やスパイス、レモンや濃いだしなどを使えば味が引き締まり、薄味でも十分おいしくいただけます。

また 食材別に 蒸す・ゆでるなど、栄養素をできるだけ壊さず、素材の味を引き立てる調理法を選びましょう。


次回は野菜をたくさん摂るポイントをご紹介します。



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簡単エクササイズ


春になり、薄着の人が目立ってきました。薄着になると気になるのがボディライン。

特におなか・おしり・二の腕は気になるところですよね(^_^;)

そこで、今回はキレイのための簡単エクササイズをご紹介します。

【おなか編】

仰向けに寝た状態から、息を吐きながら ゆっくりと背中を丸めて腕を背中と平行に伸ばし、足は曲げて膝が直角の姿勢で10秒キープ。

腹筋を意識しておこないましょう。

上体を戻し、同じエクササイズを2〜3回繰り返します。


【おしり編】

うつ伏せに寝て、手は顔の下に重ねた状態で、息を吐きながら ゆっくり両足を上げて10秒キープ。

慣れるまでは片足ずつでもOK。

2〜3セット行いましょう。


【二の腕編】

膝を伸ばして座り、両手をお尻より後ろにつける。
このとき指先はおしりの方へ向け、腕を伸ばしておしりを浮かせる。

腕で体を支えたまま10〜15秒キープ。

同じく2〜3回繰り返します。


簡単なのに毎日続ければ ちゃんと効くエクササイズです(^_^)

さっそく試してみてね♪



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目的別美容成分


よく基礎化粧品を選ぶ時、『どんな美容液を使えばいいのか分からない』という人がいるのですが、どんな美容成分があるのかを知っておくと選びやすいかもしれませんね(^_^)

そんなわけで、今日はよく見かける美容成分と その働きをご紹介します☆

《アミノ酸》
肌の角質細胞の中で水分を抱え込んでいる天然保湿因子の働きを助ける

《アルブチン》
メラニン合成に働く酵素の活動を阻害するなどの作用で美白効果を生む

《酵素》
毛穴の黒ずみや老化角質を取り去る=たんぱく質を分解する働きがある

《セラミド》
角質の細胞間に存在する脂質で、細胞同士をつなぎ止めて肌のうるおいを保つ働きをする

《ハイドロキノン》
肌の漂白剤とも言われ、シミの原因となるメラニン色素の合成を阻止する働きをもつ

《ヒアルロン酸》
保湿性の高いムコ多糖類で、セラミドと並んで保湿に使われる事が多い(1gで6Lの水分を抱え込む事が出来ると言われている)

《ビタミンC誘導体》
水溶性・脂溶性の2種類があり、毛穴の引き締めや美白・ニキビ改善などに有効

《フルーツ酸》
アルファヒドロキシ酸の総称で、角質層の結合力を弱める作用があり、ピーリングに用いられる

《レチノール》
保湿や弾力に関わる繊維芽細胞に働きかける
リフトアップや小じわ軽減などの効果がある


今回ご紹介したのはほんの一部ですが、化粧品を選ぶ際の参考にしてくださいね(^-^)




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二重アゴを予防するには


『最近フェイスラインがぼやけてきた』

『なにげに二重アゴだし』という人いませんか?

実はこれ、肌のコラーゲンが弾力を失っているということだけではなく、脂肪の下に存在する筋肉のたるみとも関係しているから。

顔の筋肉の中でも、表情筋と呼ばれる筋肉は皮膚についているため、筋肉がたるむと皮膚も一緒にたるんでしまいます。

特に、二重アゴなどのフェイスラインのたるみや口角の下垂は筋肉のたるみと関係しており、年齢を重ねるごとに顔は下がってゆく事に(>_<)

そこで有効なのが筋肉トレーニング。

表情筋を鍛えてフェイスラインをリフトアップさせ、キュッと引き締まった小顔に近づけましょう(^_^)


今日は表情筋のなかでも二重アゴや口角のたるみに効くトレーニングをご紹介します。


@500mlのペットボトルに3分の1ほどの水をいれ、唇でくわえて持ち上げる(歯はつかわない)

Aそのまま10秒キープする × 3回

※慣れてきたら少しずつ水を増やしましょう


このトレーニングを毎日行うことで頬筋や口輪筋が鍛えられ、フェイスラインのリフティング効果が得られますよ(^^)

そして一番大切なことは 、常に顔に緊張感を持つこと☆

だらんとした表情でいると口角が下がり、余計に老けてみえます。

あなたの表情はどうですか?

さっそく鏡で確認してみましょう(^-^)




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コントロールカラーの上手な使い方


メイクをするときに『頬の赤みが気になる』という人が案外多いのですが、かといってコントロールカラーを使っている人は少ないようです。

『どうして使わないの?』と聞くと、『どの色を選べばいいのか分からないから』という返事が返ってきます。

そこで今回はコントロールカラーの上手な使い方をご紹介しますね(^^)

まず、コントロールカラーは肌色を調整、または補整するためのもの。

例えば頬の赤みが気になるなら、グリーンのコントロールカラーを ごく少量使用しましょう。

※たくさん使ってしまうと顔色が悪く見える事があるので注意

また、最近ではイエローのコントロールカラーで消す場合もあります。

日本人は黄色人種のためイエローはなじみもよく、肌がくすんで見える場合は明るく見せてくれる効果が大。

他にも、
【ピンク系】
肌に透明感をだす

【パープル系】
顔色が悪い時肌に血色を与える

などのコントロールカラーがあります。

お化粧する時の肌の色の状態を見て使い分けましょう(^^)

ちなみに、コントロールカラーを使った後のファンデーションは 薄めにのせるのがポイントです。

コントロールカラーを使用することで、肌のくすみや肌の赤みを消す、カバーする、また 透明感のある肌に仕上ける、などが可能になります。

今まで使い方が分からなかった人、顔色で悩んでいた人、ぜひコントロールカラーを有効に使ってみて☆




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美容の裏技D


前回に引き続き、ヘアについての裏技 第2弾☆

今回はヘアスタイリングについての裏技をご紹介しちゃいますo(^-^)o


《簡単にウェーブヘアが作れる方法》

普段はストレートだから、ウェーブを出すのにホットカーラーやアイロンで巻いたり大変!
という方いらっしゃいますよね。

そんなとき簡単にウェーブヘアを作れちゃう裏技をご紹介します。

まず髪にセットローションを振ります(お風呂上がりの髪を乾かした後が最適。この場合は髪の根元に軽く湿気が残るぐらいに乾かす)。

髪を後ろで分けて、左右の髪をそれぞれツイスト編みにしてから襟足でおだんごをつくり、20〜30分おいてからほぐせば自然なウェーブが完成☆

ブラシを使わずに手ぐしで整えるとナチュラルに仕上がります。

髪が乾ききる直前に髪をツイストに編むのがポイント☆


《ぺたんこ髪をふんわりさせるには》

髪が少なく、ボリューム不足の人は髪を乾かす時は後ろから頭頂部へ向けて、逆さにブロー。

髪の根元にボリュームが出てトップがふんわりしますよ(^^)

これでもボリューム感が足りなければ、コームで髪の根元に軽く逆毛を立てて、さっとスプレーすればOK。


《やわらかワックスをハードワックスにかえてしっかりスタイリングする方法》

ダウンスタイルなら束感を出したりツヤを出すのにソフトワックスやクリームワックスを使いますが、アップスタイルなどでは崩れない・長時間キレイ がポイントですよね(^_^)?

こんなときは、お手持ちのワックスにハードスプレーをシューっと吹き掛けて、両手でよく混ぜのばしてから髪に揉み込んでスタイリングすれば、カチカチにならず、自然な仕上がりになります。

ナチュラルなんだけど、しっかりホールドしたいスタイルの時はオススメです。


《髪を後ろでひとつに束ねた時に頭の形をカバーするには》

後ろでひとつにまとめた髪は一歩間違えると老けた印象になりがち。

また、ひっつめ髪は頭の形がそのまま出てしまうので絶壁の人にはあまり好まれないスタイルでもあります。

でもこの方法ならトップや生え際のひきつり感が取れて、無造作でおしゃれな印象にo(^-^)o

まず、後ろで髪を束ねて緩みを作らないようにきちんと結びます。

次に片手で結び目を持ちながら もう一方の手で、アゴと耳の延長線上の髪を数束引っ張ります。

このように後頭部に『浮き』を作ってやることで自然な高さができてナチュラルな印象の束ね髪ができあがるんです☆

一見、ただ結んだだけのようですがおしゃれ度高し!
ぜひ試してみてくださいね。


色々な裏技シリーズ、いかがでしたか(^_^)?

あなたの持っている裏技知識にプラスして、お役に立てたら嬉しいです。



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美容の裏技A


前回に引き続き『裏技シリーズ』の第2弾です。

今日はスキンケア編☆


《汚れを落としてうるおいを残す洗顔方法》

冬場の肌は乾燥しやすく、血行不良でターンオーバーも遅めになりがち。

そのため皮膚もゴワつきやすかったりしますよね。

そんなときにはゴマージュがオススメ。

老化角質と、普段の洗顔では落ちにくい毛穴の奥の汚れまで一緒にOFFしましょう(^_^)

ゴマージュにはスクラブの入ったクリームタイプやジェルタイプ、ハチミツなどで汚れを吸着させるタイプのものまで様々。

自分の肌に一番合ったものを選びましょう。

ただし、過度なディープクレンジングはかえって肌を傷める原因にもなるので、敏感肌の人は敢えて洗顔料を省いてから使ってみて☆

肌に残っている皮脂がクッションの役割をしてくれるので優しくケアできますよ(^_^)

ゴマージュの後は もちろんしっかり保湿を。


《シートマスクの効果を最大限に発揮させる方法》

シートはお風呂に入る時に使用します。

まず、シートマスクを袋ごと湯船で温めておきます。

洗顔後、軽くタオルドライした肌に温めたマスクをのせ、さらにアロマオイルを少し垂らしたホットタオルを上から重ねます。

そのまま湯船に浸かっていればOK。

じんわりとした温かさで血行も浸透も促進され、おまけにリラックス効果も抜群☆

さらに、シートが入っていた袋にはまだ美容液が残っているので、ここにローションを足してコットンを入れ、袋の上からよく揉んでおきます。

お風呂を上がってから、このコットンをハンドパックとして使えば、乾燥しがちな手肌にもうるおいを与えることができて一石二鳥。


《くすみとクマを解消する方法》

同じく入浴時が効果的なラップパックをご紹介。

スチームタオルを顔にのせて肌を柔らかくしたあと、クリームなどでフェイスラインや目の周りをマッサージし、ラップで顔を覆います(ラップは鼻から上と鼻から下の2枚に分けて使うと密着しやすく、息もしやすい)。

そのまま湯船に浸かっていれば大量に汗をかき、顔のむくみはスッキリ☆

マッサージ効果でくすみも解消されますよo(^-^)o

次回はメイク編です。
お楽しみに(*^^*)



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美容の裏技@


簡単で効果抜群の美容テクニックがあったら知りたい!

今回はそんな声にお答えしたいと思います(^_^)


今日は『レスキュー編』


《ニキビができたら》

夜更かしが続いたりするとニキビができる事がありますよね。

そんなときは無理に潰さず、ビタミンCの美容液で部分パックをしてみて☆
小さく割いたコットンに美容液を染み込ませてニキビの上から貼ります。

5分ほど置いてコットンをはがし、肌に残った美容液を指でなじませましょう。

小さいものならこれだけでも治ることもo(^-^)o


《口元や鼻周りのガサガサ》

これから花粉の季節になると花粉症の人にはツラいですよね(∋_∈)

鼻をかみすぎて鼻や口の周りがガサガサに荒れてしまうこともしばしば。
そんなときは、ガサガサ部分にクリームを塗り込んでマスクをしてみましょう。

自分の息で程よく湿度が保たれ、クリームの浸透率もUPしますよ(*^^*)


《乾燥がひどい時》

クリームの上からオイルを塗って徹底的に保湿します。

オイルを馴染ませるときは、顔の筋肉の流れに沿って 中心から外へ軽く引き上げるようなマッサージをプラスしてみて☆

保湿効果を高めるだけでなく、たるみ防止も兼ねているので一石二鳥です(^_^)


《お風呂上がりのほてり》

のぼせやすい人は、入浴後の肌のほてりがなかなか治まらないんですよね。

こんなときはスプレーボトルに化粧水を詰め替えて冷蔵庫で冷やし、お風呂上がりにまんべんなく、たっぷりスプレーしてみましょう。

ほてった肌も鎮静され、毛穴も引き締まります。

次回はスキンケア編をお伝えします。
お楽しみにo(^-^)o!



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肌荒れの原因は?


『肌は内臓の鏡』とも言われ、便秘や寝不足、ストレスなどの身体の不調は肌に悪影響を及ぼす事があります。

あなたの肌荒れは大丈夫?

生活習慣に原因がないかチェックしてみましょう☆


☆ココから肌荒れチェック☆

↓↓↓↓↓↓↓↓

@野菜といえばサラダ。緑黄色野菜はあまり食べない

Aごはんがわりにお菓子を食べる事がある

Bごはん、パン、麺類などの炭水化物が大好き

Cタバコ、コーヒー、お酒のいずれか、あるいは全て好きでよく摂る

D平均睡眠時間は5時間以下

E休日前は夜更かしすることが多い

Fイライラしてやる気がでない

G職場の人間関係で悩みがある

H生理周期が不規則だったり生理痛が重い

I休日は家でゴロゴロが定番

Jエレベーターやエスカレーターがあれば必ず使う

K仕事はデスクワークが中心だ

L肩こりに悩まされている


★診断結果★

■@〜Cが多い

食事や嗜好品に問題がありそう。
栄養バランスが偏っていませんか?

1日の栄養摂取量の目安は2500kcal(平均的な20代女性の場合)

炭水化物ならごはん3杯+いも100g+食パン1枚程度

たんぱく質=肉または魚100g+卵1個+納豆1パック程度

ビタミン・ミネラル=緑黄色野菜100g+淡色野菜(きのこ・海藻・果物を含む)100g程度
バランスが大事ですよ!


■D〜Eが多い

睡眠不足が原因かも?ちゃんと食べてるし、スキンケアもばっちり!でも顔色が冴えないし疲れてる…そんな人には睡眠が必要です☆最低でも6時間は眠りましょう


■F〜Hが多い

ストレスやホルモンバランスの乱れによる肌荒れでは?

ストレスは体内に活性酸素を発生させ老化を促進させたり、免疫力を低下させます。
これにより肌がくすんだりニキビが悪化したりすることも。
また、女性には生理周期がありますよね。
女性ホルモン(プロゲステロン)によっても肌荒れは起こりやすくなります。

こんなときは入浴やアロマなどで身心ともにリラックスすることが大切。
また、女性ホルモンのうちエストロゲンと良く似た働きをする食品をとるのも有効(豆腐、豆乳、納豆など)


■I〜Lが多い

運動不足やそれによる血行不良が関係しているかも。

運動すれば基礎代謝が上がり、ダイエット・美肌共に効果的。

普段の生活の中でも出来ることから始めてみて☆(エスカレーターやエスカレーターをやめて階段を使う、姿勢を正して立つなど)



季節の変わり目は肌が荒れやすい時期でもあります。

先手先手を打って元気な肌を保ちましょう(^-^)




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冷え症改善のススメE


心臓から送り出された血液は、約30秒〜1分ほどで身体を1周します。

ところが、さまざまな原因で血管が細くなると、手や足の指先の毛細血管まで温かい血液が流れにくくなり、結果『冷え』となって現れることになるのです。

そのため、身体を温める食事や衣服による保温、マッサージなどが有効とされているのですが、『なかなか改善されない』という場合、自律神経のバランスが崩れているのかもしれません。

自律神経とは、体温調節や心臓の拍動・呼吸・血圧の安定など、生きるために必要な生命活動をコントロールするためのものです。

この自律神経には、昼間 動いているときに活発になる『交感神経』と、夜リラックスしているときに活発になる『副交感神経』があり、体温調節はこの2つの神経が自動的に切り替わることで行われています。

しかし、この切り替えがうまくいなかくなると自律神経のバランスが崩れて、身体にさまざまな不調が現れることになります。

このように、自律神経のバランスが崩れていると感じる場合、生活習慣の乱れが原因となっている場合が多いので、冷えを招くような習慣をやめることが改善のための第一歩。


また、自分でできる自律神経を整える方法として、腹式呼吸があります。

そもそも自律神経は自分の意思でコントロールすることはできないのですが、唯一 呼吸によってのみ、私たちにも働きかけることができます。

例えば、呼吸が浅く短くなっているときは交感神経が働き、緊張して血管が収縮しています。

この状態が続くと当然血液の循環は悪くなり、身体は冷えてしまいます。

逆に深く長い呼吸をするとどうでしょう。

副交感神経にスイッチし、リラックスできるようになります。

このとき、血管は拡張し、血液は身体の隅々まで行き渡ります。

5分ほど腹式呼吸をすると体がじわ〜っと温かくなるのが実感できるはず。

さて、では腹式呼吸の方法ですが、鼻から息を吸ってお腹を膨らませ、口から細く長く吐きながらお腹をへこませていきます。

身体中に空気が行き渡るように吸い込み、毒素を排出するように吐き出します。

このイメージがポイント☆

巡りがよくなり、頭がすっきりしてリフレッシュできますよo(^-^)o

簡単にできて冷えに効く腹式呼吸、ぜひ試してみて下さいね!




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冷え症改善のススメD


ここのところ厳しい寒さが続いていますね(>_<)

でも『おしゃれのためには無理をしてでも薄着をする!』なんて人も多いのでは?

はたまた『寒いのは無理!』と言って、たくさん重ね着をしてしまう人もいるかもしれません。


前者が女性の体には大変な負担がかかることはもうお分かりですね?

でも、だからといって『温めなきゃ!』と着込みすぎるのも考えモノ。

たくさん着ると動きは鈍るし、重たいコートを着れば肩は凝るし、ぴったりしたブーツを履けば足は冷えるし…。


そこで、今回は必要以上に着込まなくても、体の一部をうまく温めて血の巡りを良くし、代謝をアップさせる方法をご紹介したいと思います。


ポイントは『首』のつく部位やお腹まわり、大きな筋肉がある部位を温めること☆


■首・手首・足首は皮膚が薄く、皮膚の下には大きな血管が通っているため血液を温めやすい

■お腹まわりや太もも・お尻などの大きな筋肉のある部位には、太い血管があり血流量も多いため血液を効率的に温めることができる

■ふくらはぎを温めることで、下半身の血液を心臓に戻すポンプの役割を果たす筋肉が弛緩し、血液量が増え、循環を促す

この『あたためポイント』を加温すると、血液を効率的に温めることができると同時に、循環も良くなります。


ただし、汗をかくほど温めないように気をつけましょう(汗が蒸発する時に体温が奪われて、さらに体が冷えてしまうから)。


最近は、薄くても汗を吸って発熱するというような高機能繊維を使用したインナーも出ていますし、手袋・マフラー・レッグウォーマーなどの実用とファッションを兼ねた小物を上手く使えば、寒い冬も温かく、おしゃれに過ごせるかもしれませんよ(^_^)



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冷え症改善のススメC


今回は簡単にできる冷え性改善のポイントをいくつか ご紹介してみたいと思いますo(^-^)o


■まず、当たり前のことですが 体を冷やさないこと。

特におしゃれに敏感な女性ほど薄着になりやすく、足もとや肩の露出が多いため、知らず知らずのうちに冷えがひどくなってしまうことも。
おしゃれは大事ですが、やせ我慢はほどほどに。

■また、体を締め付けるぴったりした服装や、ガードルなどの下着も血液循環が悪くなるので冷えの原因になります。

保温性の高い下着や、締め付けないアウターを選びましょう。

■下半身が冷えやすい人は、ふくらはぎを温めるのも有効です。

寒さを感じているときは、筋肉が収縮して血液の量が少なくなるので冷えやすくなっています。

こんなときは足先よりも収縮してしまっているふくらはぎの筋肉を温めるほうが効果的☆

レッグウォーマーなどを利用するといいですね(^_^)

■そして、意外なところでは『しっかり睡眠をとること』が挙げられます。

わたしたちは眠っている間に体温を下げることで脳や心臓など、体の機能を休ませようとします。

体温を下げるとき、体は血管を拡張させて血液を皮膚の表面に集めることで放熱しています。

ところが、冷え性になってしまうと血液循環が悪いので皮膚からの放熱がうまくいかないのです。

そのため、冷え性さんは体温が下がりにくく、寝つきが悪かったり、疲れが十分とれなかったりするのです。

このように、眠りも大切な冷え性改善のためのポイントですよ!

■自分で試せることは他にもたくさんあります。

例えばリフレクソロジー。

足裏や、手のひら・指のツボを刺激するだけでも血行が良くなります。

中でも足ツボでは

【湧泉…足裏の中心より少し上の、指を曲げた時にちょうど窪む部分】

【三陰交…内くるぶしの骨から指4本分のところにあるツボ】

【足三里…膝を折り曲げて、お皿の外側の窪みから指4本分下のツボ】

などを『1回3秒ほど押して離す』を3〜4回繰り返すのもいいですし、手のツボでは中指の甲をこすったり、【合谷…親指と人差し指の間】を押すのもいいでしょう。

いずれも血行を促進したり代謝をよくしてくれますよo(^-^)o

また、ストレッチやウォーキングも効果的です。
体を温める食事にプラスして、これらも続けられることから始めてみてくださいね(^-^)




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冷え症改善のススメB


今回は冷えを改善するためにはどうすればいいのかを具体的に考えてみたいと思います。


体を外から温めるのも大切ですが、内側が冷えているのでは意味がありません。

外からも中からも温めてこそ、冷えを改善することができます。

そこで、内側からエネルギーを生み、体を温めるために普段の食事が大切になってきます。


よく言われることですが、食材には体を温めるもの、冷やすものがあります。

この時期は当然温める作用のあるものを積極的に摂りたいものです。

体を温める食材として特に優秀なものにショウガ がありますが、このショウガに含まれる辛味成分である『ショウガオール』が温め成分として注目されています。

朝一番に10gのショウガを摂取すれば、温め効果は3時間ほど持続するといいますから、お昼頃までは体が暖かいということになりますねo(^-^)o

ショウガ10gというとだいたい親指の第1関節までと同じぐらいの量です。

すりおろして紅茶に混ぜ、ジンジャーティーにしてもいいですし、味噌汁に加えてもマル。

ショウガを1mmほどの幅に薄切りし、ハチミツに漬ければ半日でハニージンジャーの出来上がり☆

お湯で割って『ホットハニージンジャー』にしてもいいですし、煮物などの味付けにも使えます。

また、ショウガの量は多く摂取するほど体内で熱を生み出してくれるので、色んな料理に利用したいですね(^_^)

他にも体を温めてくれる食材として、かぼちゃ・鶏肉・エビ・鮭・ニラ・ネギ・高菜・カブ・舞い茸・にんにく…などがあります。

これに長芋・豚肉・カキ・白菜・黒ゴマ・黒豆・アサリ…などの血液循環を良くする食材を合わせればさらに効果は高まります。

この時期、色んなものが食べられる鍋がいいかもしれません(^_^)

また、発酵度の高いお茶も体を温めてくれるので、普段からハーブティーやプーアル茶・ジャスミン茶・ハトムギ茶などを意識して摂るのもいいでしょう。


次回は体を温めるために簡単にできることをピックアップしてみたいと思います。




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冷え症改善のススメA


冷えることで血液の循環が悪くなると、体の熱が偏り、胃腸や肌にも不調があらわれやすくなります。

頭がのぼせてボーっとしたり、手のひらを当てて足の裏やお腹・腰が冷たかったりしたら体が冷えているサイン。


冷え方にはいくつかのタイプがあり、少しずつ症状も異なるのですが、大きく以下のようなタイプに分けることができます。


@胃腸より下が冷え、頭がのぼせるタイプ

A胃腸より上が冷え、下半身に熱が集中しやすいタイプ

B体の表面が冷え、体の中に熱がこもるタイプ

C体の表面は温かいが、深部体温が低いタイプ


中でも女性に最も多いのが@のタイプで、お腹や足先が冷たいため便秘になりやすいそう。

体が冷えて血行が悪くなると腸の働きが低下し、便をうまく押し出すことができなくなるのです。

冬場は冷えだけでなく、水分の摂取量が極端に減ることも便秘の原因になるので、常温か お湯などで水分補給をすることも大切です。

ただし、カフェインの入ったコーヒーや緑茶などには利尿作用があり 水分が排出されやすいため、ノンカフェインのハーブティーなどがオススメ☆

また、トイレの回数が1日5回以下の場合や、目・唇などが乾いてきたら、かなりの水分不足です。

こんなときはやはり便秘になりやすくなるので気をつけましょう(^_^)


冬の便秘対策は、暖かい格好をするのはもちろん、入浴や運動・マッサージで血行を促進して温めることが大切なのです。

また、冬場は空気中の水分量が夏に比べて約5分の1にまで減ってしまうため、当然 乾燥しやすくなります。

その上、手や足などの限られた部分にだけ汗をかくので そこが特に冷えることに。

体が冷えると、体温の発散を抑えるために末梢血管を収縮させて熱を保持しようとします。

そうすると、血液が行き渡らない部分の細胞は代謝が低下し、結果的に肌が荒れてしまうことになるのです。

なんと冬になると7割の人が乾燥肌タイプに変わるというデータもあるぐらいですから笑っていられませんね(^_^;)

次回は実際に体を温めるにはどうすればいいのかを考えてみたいと思います。




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冷え症改善のススメ@


クリスマスを境にめっきり冷え込んできましたね(∋_∈)

冷え症さんにはつらい季節です。


今回は、この時期にこそ知って欲しい『冷え』についてのお話したいと思います。


まず、あなたは『冷え』が体にどのような状態をひきおこしているかを知っていますか?

例えば『最近しつこい便秘に悩んでいる』とか『手足が氷のように冷える』、『肌がガサガサ』など。

実は、これらは冷えによって起こっており、体の隅々にまで血液が行き渡らなくなっていることが主な原因です。

ご存知の通り、血が栄養や酸素を体に運んでくれるわけですから、これが『流れない』ということになると、体の機能が低下することになってしまいます。

体の機能が低下するということは、免疫力も低下するということですから、当然不調があらわれやすくなるわけです。


冷える→血液循環悪化→乾燥→便秘・むくみ→冬太り→冷え…

このような体の不調スパイラルに陥らないために、具体的にはどのようにすればいいのか?

次回は冷えのタイプとその改善策をみて行きたいと思いますo(^-^)o




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目指せ!美人脳 番外編


よく『左脳型』とか『右脳型』などと言われますが、わたしたちの脳はどちから一方だけが働く事はありません。

ですが、どちらかの脳を優先的に使う事はあります。

これが利き脳。

そのときの目安となるのが、腕や手を組む時のクセです。

ある調査では、文系学生には右脳利きが多く、理系学生は左脳利きが多いとの結果が出ており、左脳=計算・右脳=想像力 といった脳の特徴と見事に一致しているのだそう。

ただ、同じ人でも時として性格や気分が変わるのと同様に、利き脳も切り替わるものなんですって(*^^*)


簡単なチェックで それぞれの行動パターンや性格が分ったら、ちょっと面白いと思いませんか(^_^)?

興味のある人は試してみて☆

↓↓↓↓↓↓↓↓

……………………
@情報の入力に
  関して
……………………
両手を組んだとき、右の親指が下になった人は『右脳利き』
逆に左の親指が下なら『左脳利き』

……………………
A情報の出力に
   関して
……………………
次に腕を胸の前で組んだとき右腕が下になった人は『右脳利き』
逆に左腕が下なら『左脳利き』


上記の@とAの組み合わせによって4つのタイプに分けられます。

::::::::
 まず@もAも
 『右脳利き』
::::::::

★本能の赴くままに行動するマイペースタイプ
★モノを選ぶときも機能より「好きだから」という感情を重視する
★他人がどう思うかはあまり気にしない
★個性的
★流行りよりマイブーム
★時には『?』なコーディネート
といった特徴もある

::::::::
@は『右脳利き』
Aは『左脳利き』
::::::::

★情報の入力は感情で、出力(=行動)は理性で行うタイプ
★情に厚く、人当たりがよい
★誉められるとますます頑張る
★「よい」と感じることは一途に守り通す傾向がある。
また、
★流行よりポリシー
★着心地の良さを重視
★素材にこだわる
などの特徴も

::::::::
@は『左脳利き』
Aは『右脳利き』
::::::::

★理性で場を読み、感情を込めて意思表示をするタイプ
★要領がよく、自己アピールが上手
★面倒見がいい あねご的存在
他にも
★トレンドは外さない
★アピールの仕方を知っている
★見えないところは倹約する
などの特徴がある

::::::::
  @もAも
 『左脳利き』
::::::::

★理論的に物事を考え、プライドも正義感も強い完璧主義
★ルールをキチンと守る
★無駄使いが嫌いで『質のよい 長持ちするもの』を厳選して買う傾向がある
他にも、
★一生モノが好き
★トレンドより信頼感
★着くずしが苦手
などの特徴を持つ


診断結果は学術的に証明されているわけではないけれど、血液占いなどと同様に『確かに思いあたる!』『納得〜』という具合に当てはまるところが割と多くて面白いと思ったので記事にしてみましたo(^-^)o


さて、あなたの今の利き脳はどっち?




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