甘いものを食べ過ぎちゃうのはなぜ?@


甘いものには目がない!という女性は多いと思いますが、食べ過ぎちゃうのはなぜでしょう?

『甘いものを食べるとストレス発散になるから』とか

『ダイエットしてるから甘いものを控えたいのに見たらガマンできない』とか

『食後は甘いものが食べたくなるから』とか

『コバラが空くとイライラするから甘いものをちょっとずつつまむのがクセになってて』など

色んなタイプの「食べ過ぎさん」がいます。


確かに糖分は私たちにとって無くてはならないエネルギー。

でも甘いものを食べたいだけ食べてしまってはダイエットは成功しないでしょうし、健康にもよくありません。


今回はシリーズで、この『甘いものを食べ過ぎちゃうシンドローム』の原因を探ってみたいと思います(^_^)


甘いものを食べ過ぎてしまう人は、いくつかのタイプに分けられます。

まず、ストレスからくる甘いもの依存症タイプ。

お腹いっぱいでも毎日必ず食後にデザートを食べることが当たり前になっている、という条件反射タイプ。

食事の代わりに甘いものを食べちゃう偏食型(隠れ栄養不足)タイプ。

たくさん食べると太るから…という罪の意識で少しずつ食べるような、じらされて欲求不満がたまるタイプ。

さて、あなたが甘いものを食べ過ぎてしまう原因はどれでしょう?

『甘いものを食べ過ぎると太るって分かってるのにやめられない』

『甘いものをガマンした反動で、次の日食べ過ぎちゃった』

そんな人も、甘いものを無理なくセーブできるコツが分かれば『甘い誘惑』から逃れられるかも(笑)?!

次回からは、これらのタイプ別に『なぜ甘いものがとまらないのか?』について説明していきたいと思います(^_^)

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