アンチエイジングケア


今日は若々しい肌を保つためのポイントをご紹介します☆

【紫外線対策】

紫外線が強くなるこの時期、毎日行う守りのスキンケアこそ肌を守るための最優先事項です。

家の中で過ごす場合でも紫外線A波はガラスを透過しますから、パウダーファンデーションやおしろいだけは塗りましょう(^-^)

また、長時間外で過ごすならSPF20程度の日焼け止めを☆
(SPFは紫外線B波を防ぐ効果を数値化したもので、SPF1で20分間UV-Bをカットする事ができます。SPF20で400分間はUV-Bを防いでくれます。またUV-Aを防ぐ効果を表すPAは、日常使いなら++ぐらいを目安に☆)

【化粧品】

毎日の肌ケアには
■ビタミンC誘導体配合の化粧水
■美白成分配合の美容液
■シワ予防としてレチノール配合美容液
などを使用するとアンチエイジング効果アップ!

さらに週2回ぐらいでピーリング剤配合の石鹸で洗うと、古い角質を取り除くためターンオーバーが高まり、シミやシワの予防になりますよ(ピーリングによってコラーゲンの生成が促進されるため、肌の若返りが期待できると言われています。)

【食事】

栄養バランスが偏りやすい人は、意識して3食バランスよく食べましょう。
特に良質のたんぱく質や抗酸化物質(ビタミンCやE、ポリフェノール、リコピン、カテキンなど)をたくさん含む食品を積極的に摂るといいでしょう。
どうしても時間的に無理ということであれば、サプリメントを利用してもOK。

【睡眠】

PM10時に寝るのが理想的ですが、さすがに無理な人も多い事でしょう(^_^;)
でも夜はせめて12時にはベッドに入るようにしたいもの。
正常な新陳代謝を促したり、体や脳を休ませる意味でも6時間は睡眠をとりましょう。

【ストレス】

ストレスは免疫力を低下させ、ホルモンバランスを崩す原因となります。
体のバランスが崩れるとマイナスの影響を受けやすくなり、肌は早く老化します。
適度な運動や趣味などで、うまくストレスを発散させましょう(*^^*)


これからアンチエイジングを始めようと思っている人も、すでに始めている人も、自分に足りない項目を補って 若々しい肌を保って下さいね(*^^*)




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化粧品の成分表示


いつも使っている化粧品。
たくさんの成分が入っていますが、その表示がどうなっているのか知らない人が多いんですよね☆

今日は、そんな化粧品の成分表示について お話したいと思います(*^^*)


★まずは化粧品は植物や鉱物まで、様々な原料から構成されていますが、その原料のひとつひとつを『成分』と呼んでいます。

そして化粧品の全成分はパッケージやボトル、または中に入っている印刷物などに『配合量の多いものから順に』記載されています。

従って、始めの方に油性成分がきている場合はリッチな質感。
逆に水性成分が上位にある場合はライトな質感になることが多く、質感やや使用感の目安にすることができます。


★また、目的に応じた有効成分(美白成分、保湿成分など)が成分表示のどのあたりにあるかもポイント(^_^)

たとえば、パッケージに「ヒアルロン酸配合」と書かれていても、成分表示の最後のほうに記載されていたとしたら、ほんのわずかな量しか配合されていない事になります。
(ただし成分の組み合わせや処方などによって相乗効果を狙ったり、成分効果を発揮しやすい配合比率にしている事もあるので、一概に「有効成分の量が多い=効果が高い」とは言えない場合もあります)


★化粧品の成分は一般名と表示名称が違うものもあります。

例)

 一般名  表示名
ビタミンC→アスコルビン酸
ビタミンE→トコフェロール
コエンザイムQ10→ユビキノン
EGF→ヒトオリゴペプチド‐1

など


★そして案外知らない化粧品の使用期限ですが、開封していなくて通常の環境下で3年以上品質が保持されるものについては使用期限を記載しなくてもよい事になっています。
無添加化粧品など特別な記載がない限り、メイクアップ・スキンケア化粧品共に使用期限は3年です。


成分表示など見たこともなかった人も一度見てみると面白いかもしれませんよ(*^^*)




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腸リセット計画


特に太っていなくてもお腹のポッコリに悩まされている人も多いのでは?

ポッコリの原因の一つは腸内環境の乱れにあります。

例えば便秘をすると腸内にガスが溜まりやすくなるのもそう。

普通の人でも毎日2〜3Lものガスが排出されているそうです。
これが溜まれば下腹も出て当然ですよね(^_^;)

放っておくと肌荒れや口臭など、トラブルにつながる事も。

そこで腸内環境を整えるポイントを見ていきましょう。

☆☆まず腸内細菌のバランスを整える☆☆

腸内には『善玉菌』や『悪玉菌』がいるというのは良く聞きますよね(^-^)
善玉菌がしっかり働けば腸内環境は良くなりますし、悪玉菌が増えると腸内環境が悪くなり、食べたものがお腹の中で腐った状態になってしまいます。

こんなことにならないために、善玉菌を増やしてあげましょう。

みなさんがよくご存知の乳酸菌は善玉菌を増やして、体の免疫も高めてくれます。

乳酸菌を選ぶポイントとしては、人によって腸内に住んで菌や そのバランスが違うため、色々試してみて調子が良くなった菌を継続して取り入れてみるのがいいでしょう(^^)

☆☆食物繊維を摂る☆☆

食物繊維は水を含むと膨らみ、腸壁を刺激する事で老廃物をかき出したり吸着して排泄するというデトックス効果もo(^-^)o

食物繊維には不溶性食物繊維(水に溶けない食物繊維)と水溶性食物繊維(水に溶ける食物繊維)があります。

これらを2:1の割合で摂取すると理想的だと言われています。

主に不溶性食物繊維が多く含まれる食品としては穀類、芋類、マメ類、根菜や野菜に含まれるセルロースなど。

また、水溶性食物繊維が多く含まれる食品にはバナナやリンゴなどのくだものや、寒天などの海藻類、キノコ等があります。

ポッコリお腹を改善して腸内環境を整え、美容と健康を維持しましょ!(b^ー°)




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女性ホルモンの話


私たちの体では様々なホルモンが働いてくれています。

今日は、たくさんあるホルモンの中から女性ホルモン(エストロゲン)についてお話してみたいと思います。

ところで、あなたは女性ホルモンと言えば何を想像しますか?

『胸が大きくなるホルモンでしょ?』
と答えられる人が多いのですが、他にも重要な役割を持っています。

排卵や生理周期と深く関係している他にも

☆体温や血圧、心拍や呼吸リズムを調整する

☆肌に弾力を与え、髪を艶やかにし、骨、血管、筋肉を強くする

☆脳や神経を活性化する

☆メラニンの生成を抑制する

などにも関わっています。

また、精神的・身体的にも安定した状態を保ってくれるのがエストロゲン。

女性の体はデリケートで、ストレスや睡眠不足などの生活習慣でもホルモンのバランスが崩れやすいため、中には若いうちから生理が止まってしまったり 不順だったりという事も多いのです。

エストロゲンが不足する事は老化につながります。

身近な例を挙げると、更年期障害はエストロゲンが不足することによって起こる症状です。

上記に挙げたホルモンの働きが低下するため、

★シミやたるみを引き起こす

★骨密度低下により骨がもろくなる

★髪が抜けやすくなり薄くなる

★悪玉コレステロールが増え、脳梗塞や心筋梗塞を引き起こしやすくなる

★ほてりやめまい、リウマチなどの症状が出やすくなる

…といった様々な老化現象が起こりやすくなるのです。

特に閉経後はエストロゲンが極端に減少するため、それまで保たれていた体のバランスが崩れて不調となって表れることに。

『じゃあ外から補えばいいんじゃない?』と言う人もいるかもしれませんが、エストロゲンは一生のうちでティースプーン1〜2杯ほどしか分泌されないホルモン。

これを足りないからと言って安易に補う事は危険です。

正常な女性ホルモンの分泌には、規則正しい生活と質の良い睡眠、バランスのよい食事。
そしてストレスを溜めないようにする事が大切(^-^)

女性ホルモンはいつまでも若々しく健康でいるために必要不可欠なものです。

枯れない女性でいたいなら『健康的に過ごす事』を見直してみて☆




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ビタミンCのあれこれ


美肌を維持するのに必要なビタミン。

中でもビタミンCは美容以外に、健康維持のためにも欠かせない栄養素です。

今日はビタミンCのあれこれを語ってみたいと思います(^-^)


まず、作用。

↓↓↓↓↓↓↓↓

■コラーゲン合成

■抗酸化作用

■メラニン色素生成抑制作用

■シミ還元作用

■活性酸素除去作用

■皮脂分泌抑制作用

■免疫力増強作用

■ガン抑制作用

■鉄分の吸収を助ける効果

などがあります。
すごいでしょ?

ビタミンCの一日の栄養所要量は100mgとされていますが、現代人の生活環境の変化やストレスなどによりビタミンCの消費量が増加しているため、一日の推奨摂取量は500〜2000mgと言われているんですよ(^^;

どうしてこんなに必要なのかと言いますと、他の動物は体内でビタミンCを合成することができるのに、なぜか人間とサルだけは作り出すことができないんです(T_T)

さらに、食品から補うビタミンCは水溶性であるため 体に蓄える事ができなかったり、タバコやストレスなどでいとも簡単に消費してしまうから ということも、積極的に摂取して欲しい理由の一つなのです。

ただ、ビタミンCは本来 非常に不安定な物質で、化粧品に使用するにも酸化が早かったり 肌に浸透しにくかったりというデメリットがあります。

そのため、化粧品などには通常 安定性に優れた『ビタミンC誘導体』というカタチで配合されています。

肌のトーンを明るくしたい時、毛穴の開きや 乾燥小ジワなどのトラブルが気になる時にもビタミンCは強い味方になってくれます☆

もちろん、毎日食事やサプリメントなどで摂る事で免疫力もアップしますし、老化を防ぐ効果も!

外からも中からも積極的に補って、健康と美肌の両方をゲットしたいものです(^-^)




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美肌を作る栄養素


肌の基本が分かったら、次は美肌を作るために必要な栄養素についてみていきましょう♪

「肌にいい食べ物」と一口に言っても、数えきれない食品がありますよね。

一日30品目なんていいますが、なかなか食べられないし「肌にいい」と分かっていても続かない(^^;

結果、『手軽に食べられるパンやおにぎり』とか

『お洒落なイタリアンのお店でパスタとサラダ』なんていうのに手が伸びてしまい、炭水化物に偏った食事になりがち。

わたしもパンやご飯、パスタも大好きなのですが 炭水化物はカロリーにはなっても肌への栄養にはならないんです(T_T)

また、生野菜のサラダはビタミンの含有量が少なく、たくさん食べられない上、体を冷やしてしまいます。

冷えは血行不良を招き、肌に栄養が行き届かなくなるため代謝が下がってしまうのです。

肌の事を考えるなら、ベータカロチンをたくさん含む緑黄色野菜や、ビタミンCを豊富に含む淡色野菜を摂りましょう。

これらは抗酸化作用をもち、肌荒れや老化を防ぐ働きがあります。

そして肌を生み出す元になるタンパク質も大切ですね。

脂肪分の少ない鶏のササミや豚のモモ肉、白身魚や豆類なども高タンパク低カロリー(^-^)
美肌には欠かせないタンパク質は必ず摂取☆

さらに 主食のご飯は炭水化物ですが、玄米に変えるだけで栄養価が変わってきます。

腸内細菌のバランスも整えてくれるので、便秘の人にもオススメです(^^)

玄米にはビタミンB群、鉄分、各種ミネラルの他 水溶性・不溶性の食物繊維がバランスよく含まれています。
これらが腸内で膨らみ、腸の壁を刺激して蠕動運動を活発にしてくれるのです。

日本人は他の人種に比べても肌のキメが細かく、肌老化も遅い民族と言われています。

昔からの伝統的な和食が、結局は一番肌にいいのかもしれませんね(^-^)




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肌の知識 基本の「き」A


前回は主に表皮についてお話しましたね(^-^)

今日は表皮の下、真皮のお話をしましょう。

真皮は私たちの肌のハリや弾力を司っている部分で、約70%がコラーゲン(膠原線維)です。

他にもエラスチン(弾性線維)やヒアルロン酸などのムコ多糖類、それらを作り出す線維芽細胞などによって構成されており、神経や毛細血管も通っています。

皮膚の付属器官である皮脂腺や汗腺もここに存在します。

真皮は肌の老化と密接な関係のある層です。
何故かを、これからご説明しましょう(^-^)

わたしは皮膚を説明するとき、「表皮」「真皮」「皮下組織」をよくベッドに喩えるのですが、ベッドはシーツ、マット、スプリングで出来ていますよね?

このシーツにあたる部分を表皮、マットにあたる部分を真皮、スプリングに相当するのが皮下組織だと思ってもらえればいいと思います。

今回のお話の要である真皮は、ベッドでいう「マット」の役割を果たしていると説明しました。

新品のベッドはマットもフラットで、弾力性がありますよね?
ところが、年月が経って行くうちに いつも寝ている真ん中の辺りが凹んでくる、弾力がなくなるなどの劣化が見られるようになります。

肌もこれと同じで、年齢を重ねるごとに真皮線維や、それを作り出している線維芽細胞が衰えてゆくのです。

そうするとベッドと同じように、マットである真皮は凹み、弾力が失われます。

マットが沈むと、シーツも凹みに沿いますから、表面からも凸凹して見えます。

このように真皮層が衰えると、肌にハリや弾力がなくなり、代わりに消えないシワやたるみが出来ることになります。

コラーゲンやヒアルロン酸は年齢と共に減少していくので、肌の老化を防ぐためには これらを補う必要があるわけです。

ただし、化粧品に配合されているコラーゲンやヒアルロン酸が真皮にまで浸透するかと云うと『否』。

分子量が大きいので浸透はしません。
角質層にとどまって保湿の役割を果たすものと思って下さい。

また、食品やサプリメントで摂ったからといって直接コラーゲンになることもありません。

新しいコラーゲンを生み出すためには、その生成を促進させる ビタミンC誘導体やレチノール(ビタミンA)などが有効なのです。


これらの肌の基本を踏まえた上で、次回は『美肌をつくる栄養素』のお話をしてみたいと思います(^-^)

お楽しみに☆




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肌の知識 基本の「き」@


あなたは肌の事をどれだけ知っていますか?

ファッション誌に載っている美容特集や、TVに出ているカリスマ美容家の話には 知らない言葉がいっぱい!

今回は、知ってるようで知らない肌の知識 基本の「き」をお話したいと思います(^-^)

基礎知識はココから
↓↓↓↓↓↓↓↓

皮膚は私たちの体の大切な部分(内臓、脳など)を守る「袋」の役割を持っています。

この袋は呼吸し、生まれ変わり、感覚を持っていて、三層構造をしています。
それぞれ 上から『表皮』『真皮』『皮下組織(脂肪層のこと)』といい、これを合わせて『皮膚』と呼んでいるわけです(^-^)
(ちなみに、この下は筋肉や骨です)

私たちがスキンケアをするとき、最初にお化粧品に触れるのは皮膚の一番上の層である表皮なのですが、実は この表皮、更に4層に分かれているのです。
(上から「角質層」「顆粒層」「有棘層(ゆうきょくそう)」「基底層」と言う具合)

表皮の最下層である基底層では、真皮層から栄養や酸素をもらって 常に新しい細胞を生み出し、有棘層⇒顆粒層⇒角質層へとターンオーバーしていきます。

ターンオーバーは約28日周期で行われると言われていますが、実際は年齢を重ねるごとにサイクルは長くなっていきます。

では、表皮はどのような構造になっているのでしょう?

例えば角質層。

実際は死んだ細胞が積み重なって出来ているのですが、通常 この層に25%前後の水分を含んでいます。

皮膚に触れる全ての物質から体を守り、角質層から下の水分の蒸発を防いでいるのです。

この角質層が規則正しく並び、適度な水分を含んで肌のキメが整っている時、肌のバリア機能は発揮されます。

つまり、このバリアによって紫外線や病原性微生物、ホコリなどから肌を守り、水分の蒸発を防いでいるというわけです。

また、角質層より下の層は生きた細胞で、約65%ほどの水分を含んでいます。

外からの刺激に反応して、その情報を神経に伝えたり、紫外線に当たればメラニンを作る、時にはアレルギー反応を起こすなど、さまざまな活動をしています。

たった0.2mmの層ですが、案外複雑なものなんですよね(笑)

この表皮のケアを怠らない事は、その下にある真皮層を守る事にも繋がります。

洗顔からUVまでぬかりないお手入れで若々しい肌を維持しましょう(^-^)

次回は肌の知識 基本の「き」Aをお届けします☆




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アイケアレスキュー


わたしもそうなですが、疲れると目元に出る人が多いんですよね。

目の下にどんよりクマができたり、二重が三重ぐらいになってたり。

しかも乾燥が加わると、ちりめんジワまで増えちゃったりするから もう大変(>_<)

そんなときのわたしのアイケア レスキュー法を今日は教えちゃいます(^-^)

アイクリームとラップがあればお風呂で簡単に出来ますので試してみて下さいね♪

@洗顔後、洗面器に熱めのお湯を張り、お顔を その蒸気に当てます。
こうする事で皮膚を柔らかくし、毛穴を開かせて化粧品の有効成分を浸透しやすくするんです(^^)

A肌が柔らかくなったら、気になる部分にアイクリームを厚めに塗ります。(肌が隠れるくらい)

Bその上からラップを貼り付け、10〜15分置きます。

Cラップを剥がしたら、そのままアイクリームを肌に馴染ませて下さい。


あとは普段通りのケアをして『おやすみなさい』=^ェ^=

次の朝、目元にピンとハリが出ますよ☆

疲れが目元に出やすい人はぜひ試してみて下さいね(^_-)-☆




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皮脂・毛穴ケア


日ごとに気温が上昇してくると皮脂の分泌が活発になって、Tゾーンのテカリや毛穴が気になりだしますよね。

本来 皮脂は天然のクリームと言われるように、角質層の水分を保持して柔軟を保っていて、保湿成分として欠かせないものなんです。

しかし、普段から肌のケアを怠っていると いつの間にか鼻やおでこがザラザラに…。

これは皮脂の通り道である毛穴が詰まり、角栓になってしまうため。

メイクやホコリなどの汚れがきちんと落ちていなかったり、角質が肥厚していたりすると角栓ができやすくなります。

そして、この角栓を放っておくとニキビになってしまうんです(>_<)

そうならないためには常に肌を柔らかく保ち、毛穴が詰らないようにケアする事が大切です。

洗顔や保湿はもちろんの事、皮脂の分泌を妨げないようにするためのマッサージも有効です=^ェ^=

また、皮脂を油とり紙などで何度も取ると、皮膚が『油分が足りない』とカン違いして ますます分泌することがありますので 取りすぎには注意しましょう。

皮脂のコントロール+毛穴ケアでお肌のキメも揃ってきますから、この時期肌が荒れやすい人も参考にしてくださいね(^-^)




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カウンセリングで伝えてほしいこと


あなたがエステティックサロンに通ったら、カウンセリングでは聞かれた事にキチンと答えていますか?


特に、初めてサロンに通う人は自分の事をネホリハホリ聞かれるのを嫌がって、はじめに記入するアンケートをほとんど書かずに出してしまうようです。

このアンケートはカウンセリングで使用しますが、実はあなたのカルテに相当します。

名前や住所、生年月日の他にも、

*どんな悩みがあるのか?
*使っている化粧品は?
*アレルギーはない?
*病気をしたことは?
*生活習慣は?

…などなど
様々なことを聞きます。

面倒くさいとか、コースの勧誘をされるのではないかと思われる方がいらっしゃいますが、実は あなたがこれから施術を受けるに当たって大切な事なのです。

あなたが記入してくれたシートは、エステティシャンにとって大切な情報源であり、あなたに最適なメニューを提供する上での資料になります。

ということは、こちらから積極的に情報提供したほうが エステティシャンにはあなたの望みや悩みがより深く伝わり、メニューもよりあなたに合ったものになるということ。

逆に聞かれた事に対していい加減な答え方をしたり、病気があることを隠すなど、偽りの情報を伝えてしまうとトラブルの原因になることもあります。

気持ち良く快適な施術を受けるために、エステティシャンばかりでなく、お客様であるあなた自身も積極的に質問に答え、伝えるようにしましょう。

エステティックサロンでは、エステティシャンとお客様との信頼関係が何より大切です。

担当するエステティシャンに対して心を開く事ができるサロンが、あなたにとってベストなサロンと言えるかもしれませんね(^-^)

これから初めてエステティックサロンに通ってみようと思うあなたも、あちこちのサロンを転々としているあなたも、カウンセリングを大切に☆




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サロンを選ぶ基準A


本当によいエステティックサロンとはどんなサロンなのでしょう?

例えば…

*常に向上心がある

*多くの顧客に支持されている

*接客・マナーやサービスが行き届いている

*エステティシャンが高い技術と知識を持っている

*お客様の声をサロンに反映させている

などなど

最新の技術や情報に敏感で、外に向けて様々な情報を発信できる。
スタッフの教育が行き届いており、顧客満足度が高い。
また、お客様のためにスタッフ一人ひとりが常に知識や技術を磨いている。

お客様の質問に対して的確に分かりやすく答えられる

こういったサロンであれば、よいサロンと言う事ができると思います。

ただし、外から見ただけでは なかなかここまでは分からないものですよね(^^;
それに、直接 サロンやスタッフに関わってみて初めて分かる事もあります。

そんなわけで、まずはサロン体験をしてみましょう!

もちろん前回の失敗しないサロンの選び方の手順を踏みます。

そして実際に行ってみる。

まずは入店時の対応をチェックして下さい。
笑顔で気持ちよく迎えてくれて お待たせしないかどうか。
第一印象でサロンのイメージが決まってしまいますから、これは大事ですよね。

そしてカウンセリング。
ここでお客様の要望を正確に汲み取り、肌診断などを行なった上で適切なメニューを組み立てます。

サロン側にとっては当たり前の事なのですが 実際のカウンセリングよりもコースの説明が長かったり、不必要なメニューを勧められたりすることもなきにしもあらず。

いくら勧められても、その気がないなら絶対にコースを組んだりしないことです。

そして、分からないことは納得できるまで聞く事!

お客様には施術内容や料金についてなど様々な事を聞く権利があり、エステティシャンにはそれに答える義務があります。

これを『インフォームドコンセント』と言い、近年エステティックでも重要視されているのですが、このような『説明と同意』があって初めて施術を行う事ができる事を覚えておきましょう。

聞いた事にキチンと答えられないのは勉強不足。
やはりエステティシャンには お客様に正しい情報を提供できる知識を持っていてほしいですよね(^-^)

さて、次に実際の施術で気をつけておきたいポイントを挙げておきますと、エステティシャンがお客様に対して細かい気配りが出来ているかどうかという点です。

例えば、敏感肌だと分かっているのにマッサージや拭き取りが強すぎるとか、エステティック機器のボリュームを初期設定のまま、調整を行わない などの対応は、場合によってはトラブルにつながることも。

自分の身を任せるわけですから、やはり相手の身になって気をつかってくれるエステティシャンに担当して欲しいものです。

エステティシャンの仕事に対する姿勢をみておきましょう(^-^)

最後にアフターカウンセリングです。

施術前と後でどれぐらい変わったのか、または改善されたのかを確認したり、さらにホームケアのアドバイスや注意事項を説明します。

ここでも、カウンセリングよりコースや店販商品の説明が長かったり、とにかく契約を取ろうと 良いことばかりを並べ立てる場合は要注意。

エステティシャンが本当にお客様のためを思って接しているかどうかがポイントになります。

商品を勧めるにしても、お客様の肌を良い状態に保つために必要な場合もありますから 商品を勧められたからといって『良くないサロン』というわけではありません。

この場合 必要ないものを無理に買わせようとするとか、契約をとるまで帰さない などといった行為が問題となります。

要するに、お客様を気持ちよくお迎えして 気持ちよく送り出すことのできるサロンを選ぶことが失敗しないコツなのです。

エステティックサロンの敷居は決して高くありません。

あなたに一番合ったサロンをぜひ見つけて下さい=^ェ^=




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サロンを選ぶ基準@


最近では非常に多様化し、メニューも専門的になったエステティックサロンですが、なかなかサロンへ一人で出向くのは勇気がいる人も多いのではないでしょうか?
『気になるサロンはあるけど高そう』

『ホントにキレイになれるのか不安』

『商品をたくさん買わされるんじゃ…』

などなど、尻込みしてしまう要素がたくさんあるようです。

そこで、サロンを選ぶ時のポイントを今日はご紹介します(^-^)


@まずあなたが何を望むのかをはっきり決めましょう。
フェイシャルケアなのか、ボディケアなのか。
痩身なのか、脱毛なのか、それともリラクゼーションなのか。
「何をしたいのか決まってないけど、とりあえずサロンに行けば何とかなるわ」というのが、実はエステティシャンとしては一番困るのです。

Aさらに自分の体質をよく知っておくこと。
サロンでは必ずカウンセリングを行いますが、これは主に現在の肌の状態や生活環境・習慣、かかったことがある病気やアレルギーなど、施術を行なっても大丈夫かどうかを見極め、お客様に最適なメニューを提供するために必要なのです。

しかし、エステサロンは病院ではありませんから 疾患の治療はしません。
健康な体に施すのがエステティックの施術なのです。
これらをふまえて、あなたの感性や体質に一番合ったサロンを選ぶ事が大切です。

Bではどうやって探すのが一番いいか?

一番いいのは口コミや紹介です。
実際にサロンに通っている人の話を聞いて行くなら安心ですし『大切なお客様のご紹介』ということでサロンもキチンと対応してくれます。
また、メディアで取り上げられたサロンも、技術やサービス、接客などに定評がある場合が多いでしょうから選択肢に加えても良いと思います。

さらに最近はどのサロンにもHPがありますので、その内容をよく吟味して決定するのもいいかもしれません。
お店の雰囲気やスタッフについても分かりやすいサロンなら、より良いですね。

Cいよいよ絞り込みが出来たら、電話をかけてみましょう。
予約を入れる際の電話対応はサロンを選ぶ時の大きなポイントです。

まず、スタッフの対応が丁寧で分かりやすいこと、そして質問に対して的確な答えが返ってくることが大事。

「電話ではお答えできかねます」とか
「まずは、ご来店頂いてカウンセリングしてみないと」とか
「とりあえずトライアルでお試し下さい」などの返事が返ってきたら要注意です。

どれだけ親身になって説明してくれるかをここでチェックしましょう。

Dそして、忘れてはならない 料金や支払い方法、会員制などのシステムがはっきりしていることも合わせて確かめておきましょう。

料金設定が曖昧だったり、サロンのスタッフに電話をタライまわしにされるようなことがあれば注意しましょう。

以上のような基本的なポイントを押さえておくだけでサロン選びがスムーズかつ、比較的安心して行えるようになると思います。


これからエステに行ってみたいな、と思われている方は是非参考にしてみて下さい(^-^)

本当に良いサロンはどこが違うのか。

次回は実際にサロンへ足を運んでからのチェックポイントをご紹介します。




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春の敏感肌対策C


今回はシリーズ最終回『ニキができやすい春の肌ケア』をお届けします☆

この時季は特に脂っぽいわけでもないのに、アゴやおでこにニキビができやすい…。そんなことありませんか?

その原因は角質層の状態にあります。

肌は乾燥すると自らを守ろうとして角質を厚くします。
それが毛穴をふさぐ事で皮脂が詰まりやすくなるのです。


解消するには古い角質を柔らかくしたり、剥がれやすくするピーリングアイテムをプラスすること(^-^)

ただし、ピーリングといっても 洗い流すものやスクラブタイプは刺激が強く、春の肌にはNGです。

古い角質の結びつきを緩める、塗るだけの美容液や乳液、クリームタイプがオススメ♪

これらはピーリング成分の濃度が低いので肌にほとんど負担をかけなくてすみます。


また、春の揺らいだ肌には保湿と刺激の少ないお手入れが何より大切ですから、お化粧品を新調する際も1アイテムごとに取り入れる工夫も必要ですね。(一度に総入れ替えをして肌が荒れたら、どれが原因か分からないでしょう?)

さぁ、これらを踏まえて 今年の春の肌ケアを始めてみましょう(^-^)

トラブルのない健やかな肌はあなた自身で作るのです=^ェ^=



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春の敏感肌対策B


シリーズ3回目は『くすみと肌荒れが気になる春の肌ケア』です(^-^)

まず、くすみは血行不良や それに伴う肌のターンオーバーの乱れによって起こります。

例えば、透明なラップは 1枚なら向こうが透けて見えますが、3枚4枚と重ねていくと濁って見えづらくなりますよね?

くすみもそれと同じです。
古い角質が剥れず残ってしまう事で透明感がなくなるのです。

こうなる原因は主に血行不良。

表皮の基底層は真皮の毛細血管から栄養と酸素をもらって新しい細胞を作ります。

ところが、血行が悪いと基底層に栄養や酸素が届きません。

さらに春は肌が乾燥しやすいので、バリア機能が衰えて 荒れやすいという要素も増えます。

こんな春の肌ケアには新陳代謝を活性化する化粧品と血行促進がオススメです(^-^)

また、丈夫な肌をつくるために免疫力を高める 抗酸化化粧品もいいですね(^-^)

例えばビタミンCやE、レチノールやプラセンタ、アスタキサンチンにピクノジェノール、EGF、スクワランオイルやセラミドetc…は肌細胞を活性化させたり、抵抗力やバリア機能をを高めるといった働きがあります。

他にも 肌を温めたり冷やしたりすることで血行促進効果がありますので、試してみて下さいね(^-^)

ただし、この時期は強いマッサージやピーリングは避けたほうがいいでしょう。


次回は『ニキができやすい春の肌ケア』です(^-^)



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春の敏感肌対策A

今日は春の敏感肌対策2回目として『乾燥が気になる春の肌ケア』をテーマにご紹介していきますね(^-^)

春の肌はバランスを崩しやすく デリケート。
大切なのは『保湿』だと前回お伝えしました。

でも念入りにケアしているつもりなのに、乾燥した室内にいる間にすっかり乾いちゃった(>_<)! なんてこともありますよね?

そんな日は夜のお手入れに保湿マスクをプラスしてみましょう。

色々なタイプのマスクがありますが、クリームタイプの保湿マスクは肌の密封効果が高いのでオススメ☆←うるおいを肌の内側に閉じ込められるため

また、液だれしにくいコクのあるシートマスクもいいですね=^ェ^=

特に緊急を要する状態でなくても、この時季は乾燥しやすいので週末などに定期的にケアをする事で、うるおい肌を維持できます(*^^*)

もし既に肌がピリピリして化粧品が染みるなどのトラブルが起こっている場合は、肌のバリア機能が衰えています。

クレンジングや化粧水は刺激になる場合があるのでやめて、美容液か乳液だけにしてみましょう。

ベースメイクは下地とフェイスパウダーだけにしておけば洗顔料だけでも落ちます。

極力肌に負担をかけないようなお手入れを心がけて(^-^)


次回は『くすみと肌荒れが気になる春の肌ケア』です☆



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春の敏感肌対策@


あなたはいつもどんなスキンケアをしていますか?

化粧水の後に美容液、乳液にスポッツクリーム…たくさんのアイテムを重ねて機能を一度に詰め込もうとしているのでは?

でも この時期は肌が敏感になりやすく、たくさんの成分の入った化粧品を重ねると、どれかが刺激になることがあるんです。

春の肌に必要なのは、肌を健康な状態に導くための保湿ケア。

もし肌の調子が悪いのであれば、化粧水のあとは保湿アイテムをひとつだけにしてみて(^-^)

化粧品を選ぶ時は、化粧水と同様にしっかりと保湿成分が入ったものを選びましょう。

また、肌の皮脂分泌の量はPM3:00前後を目安に 脂取り紙で顔全体を押さえてみて確認してみましょう(^-^)

皮脂量が多ければ 朝のケアに必要以上の油分をプラスする必要はありません。

乾燥が気になる場合は油分の少ない美容液や乳液を一つ選んでみて☆

次回は『乾燥が気になる春の肌ケア』です(^-^)



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チョコで『ヤセ脳』を作る

『寂しい女はチョコを欲しがる』と言ったらあなたは信じますか?

実はチョコレートの中には愛情に満たされた時に分泌される“脳内ホルモン”と似た成分が含まれているのです。

さらにチョコレートには習慣性があり、愛情不足の人はそれを埋めるために無意識にチョコを食べる傾向があるんですって。


ストレスに晒されると脳はそれに対抗しようとして様々なホルモンを分泌します。

このホルモンが代謝を下げたり、脂肪を蓄える、食欲を増進させるなどの原因となって太りやすくなってしまうのです。

ストレスはダイエットの大敵(>_<)

でも、簡単に環境を変えたり、人間関係を変えたりするわけにはいかないので、せめて食べる事でストレスをためないように心がけたいですね(^-^)

そこでチョコレート。
『太りやすくなりがちな脳を癒す』という意味では効果があります。

ストレスが多くて 食べる事にベクトルが向いてしまう。
あるいは甘いものに依存してしまって痩せられないなどの人にはぴったり☆(チョコにはストレスからくる過食やイライラを鎮めてくれる効果があるため)

ただし、チョコの選び方には気を付けましょう。

市販されている普通の板チョコや生チョコには『植物油脂』という良くない油や砂糖がたっぷり。

こういったものはダイエットに向かないばかりか、お肌にもよくありません。

効果のあるチョコとは、カカオが70%以上のピュアなもの。

チョコレートが大好きでダイエットがしたい人はぜひチャレンジしてみて下さい(^-^)



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体脂肪は質のよい油で落とす


暖かくなってくると気になるのが余分な脂肪(^^;

薄着になる季節に向けてダイエットに励んでいる人も多いのでは?

『まずは手っ取り早く食事制限をしよう!』と決めて油抜きの食事を決行する人が非常に多いのですが、ちょっと待って!

体脂肪を減らすために必要なのは『油絶ち』ではなく『良質の油を摂ること』なのです。

一つ例を挙げてみますと、例えばメイク。

メイクアップ化粧品は油分で出来ていますので、オイルクレンジングで簡単に落ちますよね?

わたしたちの体も同じ事が言えます。

溜まった脂肪は、油でしか落とせないのです。

しかし食生活が豊かになるにつれ、便利な加工食品やファーストフードが どんどん利用されるようになってきました。

そのため 加工された、体に良くない油が巷には溢れ、結果 これらの質の悪い油が体脂肪や悪玉コレステロールの増加を促進させることに(>_<)


そうならないためには、『純粋な生の植物油を摂ること』が大事です。

良質のオイルは女性ホルモンをはじめ、細胞膜や皮脂の材料にもなりますから、生理不順や肌トラブルでお悩みの方にもオススメです(^-^)

では、質の良い油とはなんでしょう?

例えば『エキストラバージンオリーブオイル』や『ごま油』『シソ油』などの天然オイル。
他にもナッツ類(ピーナッツ、アーモンド、くるみなど)は優秀です。
ただし、加工をしていないものに限ります。(悪い油や調味料でローストしてあるものはNG!)

ピーナッツを1日50粒、1ヶ月間 毎日食べ続けてもニキビは出来ないし、体脂肪率は増えないというデータもありますのでご安心を☆

体脂肪をクレンジングするのは『質のいい油』という事をお忘れなく☆



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血のめぐりをよくしてキレイになろう!


●常に体が冷えてむくみがある
●目の下にクマができやすい
●肩こりや生理痛がひどい


こんな悩みありませんか?

これらはみんな血のめぐりが悪いせいで起こっています。
循環を滞らせるメカニズムを知って、体の中からキレイになりましょう(^-^)


血のめぐりは代謝と大きく関係しているのをご存知ですか?

心臓から送られた血液は栄養素や酸素を運び、エネルギーを生み出して体の新陳代謝を促しています。

血液循環が悪くなると老廃物や二酸化炭素などを回収する働きが鈍くなり、代謝力が低下するんです。

具体的には栄養素や酸素が不足して疲労を感じ、老廃物が体内に溜まって肌荒れや肩こりが生じることに(>_<)

血のめぐりを良くするためには、

・サラサラの血液
・血液を全身に送る丈夫な血管
・心臓から送り出された血液を心臓に戻す事


などが大切です。

そこで、血のめぐりをアップさせるポイントをご紹介します。


☆目覚めたらまず、眠っていた脳と筋肉を起こしてあげましょう(^-^)
布団の中で軽いストレッチを行うのが効果的。
体を伸ばしたり ひねったりすることで、血行を促進して体を温めます。
眠っていた体を動かして血流量をアップさせる事が血のめぐりを良くする第一歩。

☆サラサラの血液にする食品を積極的に摂りましょう。
不飽和脂肪酸のDHAやEPAには血液をサラサラにして 血栓を溶かす働きがあります。
また、毛細血管を強くするルチンや抗酸化作用のあるビタミンEなどの栄養も摂りたいですね(^^)

☆下半身の静脈やリンパは流れに勢いがなく、重力にひっぱられて溜りやすいため 老廃物はむくみとなってさらなる冷えをもたらします。
これを改善するには適度な筋トレやストレッチが有効。
ふくらはぎの筋肉を鍛えることによって、再び心臓に血液を戻してやる力を取り戻しましょう!
また、入浴では温めたり冷したりを繰り返す事で 血管が拡張・収縮し、血行が促進されます。


本当のアンチエイジングとは体の中から磨く事だとわたしは思っています。
そして『美』とは健康の上に成り立っているもの。

はっとしたあなたはインナービューティーを見直してみて☆



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