2008年の感謝を込めて

とうとう2008年も今日を残すところとなりました。

ついこの間1周年を迎えたと思っていたのに、もう今年が終わろうとしているなんて。

でも、とても充実した1年だったと思いますo(^-^)o

ブログを始めてから、できるだけ皆さんに沢山の情報を提供したいと思い情報も集めましたし、勉強もしました。

おかげで自分自身の知識も広がり、また新たな探究心も湧いてきました。

私にとって美容は飽くなき世界ですw

一つの「どうして?」が解決すると、また新たな「どうして?」が生まれる。
それを繰り返して、ひとつずつ自分のものになってゆくのがとても楽しいのです。

そうして理解したことを自分の中だけに留めておくのはもったいない!

みんなで共有して、みんなでキレイになりたい。
そんな思いがますます強くなりました。

また来年もそうやって「美」を磨いて、「昨日より今日、今日より明日が最高!」って言える年にしたいと思います☆

2009年もどうぞよろしくお願いいたします(^_^)!

美意識過剰!



No.1美容ブログは……!?

メルマガバックナンバー

現在、メルマガで配信したバックナンバー記事をアップしていってます。

カテゴリ分けしてありますので、気になる記事があればご覧になって下さいね(^-^)



No.1美容ブログは……!?

デトックスA

前回デトックスがなぜ必要なのかについてお話しました。

美容や健康のためには、体内の毒素の排出が不可欠です。

今日は自分で出来るデトックスについてお話していきたいと思います(^-^)


まず、デトックスの方法として以下のようなものがあげられます。

*食事療法
*運動療法
*サプリメント
*排便
*発汗
*排尿
*アロマテラピー
*入浴
*腸内洗浄
*遠赤外線サウナ
*断食
*キュレーション

中には自分で行えないものもあるので、今回は自分で出来る事の中からいくつかお伝えしますね(^-^)


《食事でデトックス》

デトックス効果の高い食品を普段の生活に加える事で、毒素を体外に排出しやすくします。

例えば、緑黄色野菜 食物繊維が豊富な野菜。

その他、きのこ ヨーグルト コリアンダー(香草) どくだみやルイボスティーなどのハーブティー。

ミネラルウォーターを1日2L(ただし冷え性でむくみがヒドイ人には向かない)。

肝臓の解毒作用がある『グルタチオン』を含むアスパラガス アボカド ほうれん草などもGOODです=^ェ^=

中でも食物繊維は腸内の老廃物やミネラル、ガスなどを排出するために有効で、1日に約25gの摂取が効果的(^^)


食物繊維はさらに

■不溶性食物繊維…玄米・ごぼう・豆類・根菜類・きのこ類・ゴマ・ココアなどに含まれる

■水溶性食物繊維…りんご・柿・海藻類・こんにゃく・ペクチンなどに含まれる

■動物性食物繊維…キチンキトサン・コラーゲンなどに含まれる

の3種類に分けられます。

バランスよく摂って いらないものを出し 腸内環境を整えましょう♪


《サプリメントによるデトックス》

食事でデトックスを促す事をさらに進めてサプリメントで体内浄化をする事もできます。

デトックス効果の高いサプリメントとしては、α-リポ酸 L-カルニチン ビタミンB群 亜鉛 クエン酸 グルタチオン…などが挙げられます。

アメリカではアンチエイジングの専門医にサプリを処方してもらう事もあるぐらい。

興味のある人はドラッグストアを覗いてみてw


《入浴でデトックス》

湯船にゆっくり浸かって しっかり体を温め、じっくり汗をかく事もデトックスの一つ。

このように体を芯から温めた時にかく汗は毒素が溶け込んだ脂肪を含んでいます。

有害ミネラルである水銀は脂肪に溶けているので、汗からの毒素の排出は たった3%でもデトックス効果は大なんです☆

アロマやバスソルトなどを利用してさらに効果的な入浴を(^_^)!


《断食によるデトックス》

週末だけのプチ断食なら自宅でできて、効果は十分☆

食べないことによりどんな効果があるかというと、まず食べたものは摂取してから排泄するまで約18時間ぐらいかかるのですが 断食をすると、それまで消化・吸収に費やされていたエネルギーが排泄活動に回されることになり、体内の汚れや毒素が出てくるようになるんです。

具体的には便秘の人でも宿便が排泄され、濃い色の尿が出たり、口臭や体臭がきつくなったりします。(これも毒素を排出しようとする働きが活発になるため)

また、血液がサラサラになり むくみが解消されます。

結果、代謝がよくなって脂肪の燃焼効果も上がるというわけ。


でもたとえ1日だからと言っても、全く食べないのはツラいもの。

朝はりんごとにんじんのミックスジュースやジンジャーティーを飲んでみましょう。

体を温めて代謝を上げ、デトックス効果もありますよ(^-^)

その後も、どうしてもお腹が空いた時はりんごとにんじんのミックスジュースか、ジンジャーティーを飲んでみて♪

体からいらないものが出てしまうと不思議と心もすっきりします☆

※翌日の食事は胃に負担のかからないお粥などから始めて下さいね(^^)


ドコが悪いというわけでもないけど、何となく不調という人はデトックスを試してみて下さい☆



No.1美容ブログは……!?

デトックス@

アンチエイジングの一つとして注目されているデトックス。

体内に溜まった毒素を排出する『体内浄化』を意味します。


デトックスにより、本来の健康な状態を取り戻す事を目的としているのですが、肌の調子が良くなる、ダイエット効果があるという美容的な改善のほか、実は病気の予防や体調を整える、精神的にもアンチエイジング効果があるなどのメリットがある事がわかってきました。

今回はこのデトックスをクローズアップしていきたいと思います(^-^)


まず、体に溜まる毒素って どんなものがあると思いますか?

例えば、食品に含まれている添加物(着色料や保存量、安定剤や防腐剤など)

また 入浴剤やヘアケア剤・ボディソープ、歯磨き粉などに含まれる合成界面活性剤など…

数えるとキリがないほどの毒素をわたしたちは体内に取り込んでいます。


通常 有害なミネラルは肝臓で解毒され、髪の毛、汗、爪、便、尿 から体外に排出されます。

具体的には…

■髪の毛から1%

約3ヶ月前の血液のミネラルバランスが出る。デトックスの状態が良くなると一時的に排出量が増える。
最近では髪の毛で有害ミネラル量の検査も。

■汗から3%

体温調節のためにエクリン汗腺から出る汗よりも、深部にあるアポクリン汗腺から出る汗には細胞内の老廃物やコレステロールなどの余分な脂肪分なども排出される。

■便から75%

食物から出る老廃物や有害ミネラル、ガスの排出。排出のポイントはスピードとスムーズさ。
便秘は腸内に老廃物を溜めることになるので注意☆

■尿から20%

血液が腎臓を通る時に出た老廃物が水分とともに体外に出る
しかし、現代は体内に取り込む有害物質が多く、体の解毒作用が追い付かずに 各臓器に蓄積されちゃうんです(>_<)
水分が足りないと排出がスムーズになりません。

■爪から1%

体内の毒素が爪から排出されるには約3ヶ月かかるので、髪の毛と同じく ゆっくり派の排出口。
爪の回りをマッサージすると排出効果がアップする


などなど…不要物は速やかに体外へ出されるものなんですよね(^-^)

しかし、わたしたちの体が本来持っている免疫力の許容範囲を超えてしまうと、例えば アトピー性皮膚炎を発症したり、皮膚炎を誘引すると言われています。

もっとひどくなると肝臓に負担がかかり 肝臓疾患を引き起こすことも(+_+)

肌が荒れる、くすむ、ツヤがなくなる、ニキビが治らならい…こういった悩みも体に溜まってしまった毒素によるものかもしれません。

だから『意識して体からいらないものを出す』という事が大切になってきたというわけです。


次回は自分でできるデトックスの方法を見ていきましょう(^-^)



No.1美容ブログは……!?

たるみと毛穴の開き

たるみは老化現象だからってあきらめていませんか?

確かに年をとると筋肉は落ち、重力に引っ張られてしまうもの。

でも細胞と細胞の間に水分が溜まってむくみやすくなってることもたるみの原因のひとつなんです。


その場合は汗や尿などから余分な水分を出すことで解消されます。

また、顔の筋力の低下はマッサージで回復していく事ができますよ(^-^)

毛穴の開きの原因としては、『過剰な皮脂によるもの』と言う理論もあるようですが、最近では、皮膚のたるみや乾燥も原因と考えられるようになっています。

*皮膚がたるむことによって毛穴が縦に伸びる

*乾燥すると細胞の水分が不足し縮んでしまうので、細胞間に隙間ができる=毛穴の広がり

こういった場合、まず利尿を促す食品を意識してとり、入浴と運動を続け、老廃物を排出する事。

引き締め効果やリフトアップ効果の高いお化粧品を使うのもマル♪

そこにマッサージをプラスすれば毛穴が目立たない若々しい肌も夢じゃないですよ(^-^)



No.1美容ブログは……!?

体を温めればキレイになれる♪

以前ブログで、冷え性対策についての記事を書いたのですが、最近は冷えに慣れてしまって自覚のない人も多いんですって☆

例えば冷えのサインとして、こんな症状があらわれるのをご存知ですか?

・肌荒れ
・シミ、くすみ
・むくみ
・頭痛
・肩こり
・腰痛
・便秘、下痢
・生理痛、生理不順
・イライラ
・不眠
・膀胱炎
・だるい、疲れやすい
・神経痛
etc…

意外なものもあったでしょ?

もしかしたら、この時期の体のプチ不調は冷えに原因があるかもしれませんよ☆

冷えには老化を早める要素がたくさんあります。

まず血行が悪くなるという事が一番分かりやすいでしょうか。

体の隅々にまで酸素や栄養を運んでくれているのは血液ですし、同じく不要になった老廃物や炭酸ガスを運び去ってくれるのも血液です。

この血液の循環が悪くなるということは、酸素や栄養が十分行き渡らないということ。

具体的にどうなるのかというと、例えば 冷えにより血液の循環が滞ると 肌のターンオーバーのサイクルが乱れます。

その結果、シミやくすみ、角質層の肥厚や肌荒れなどが起こるのです。

怖いでしょw?

では冷えを招く原因にはどんなものがあるのでしょう。

いくつか例をあげてみましょうか?

*薄着
*入浴せずにシャワーだけですませる
*運動不足
*冷たいものを多くとる
*代謝の悪い体で水分を摂りすぎる
*ストレス
*喫煙
*太りすぎ

あてはまる項目が多い人は体が冷えている確率が高いですよ☆

そこで、冷えを体の外からと中からで温めてあげる事が大事なんです。


まず外からのケアでは

*半身浴
*肌の保湿
*運動(ウォーキングなど)
*インナーで冷え予防

などで、その日の冷えはその日のうちに解消する☆


内からのケアでは

*体を温める食品をバランスよく摂取
*温かい朝食で排泄機能を促進
*よく噛んで食べる
*腹八分目を心がけ過食を避ける
など、体を芯から温める食生活を心がけて☆


冷えを体から遠ざけて、キレイで元気な毎日を過ごしましょう(^-^)



No.1美容ブログは……!?

目を大きく見せたい

とにかく目を大きく見せたい!

こんな人はできるだけ濃い色のシャドーを使ってみましょう。

シャドーはフレームラインからアイホールに向かって段々薄くなるようにグラデーションさせます。
(パールの入ったものを使うとキレイに見えますよ♪)

そしてアイライナー。上手にぼかせる、芯の柔らかいペンシルを使って描いてみてね(^0^)

まつ毛の間を埋めるように描き、正面を向いた時の黒目の真上は少し幅を持たせて(山を描くように)太く描いてみて☆

さらに目尻から黒目の真ん中辺りまでの下まつげの間を埋めるように描き、必ず綿棒などでラインをぼかします。

目頭のL字ラインにパールホワイトをさりげなく入れれば瞳がウルんだように見えて◎

次はビューラー&マスカラです。

ビューラーは根本からしっかり上げます。

※二重と奥二重などのように左右で目の大きさが違う人は奥二重のほうのラインが見えなくなってしまうので、奥二重の方を特にしっかり上げて下さい☆

マスカラはダマにならないように乾いてから重ね付けします。

特に上下のフレームラインの中心部分をしっかりつけると縦に幅がでるので目は大きく見えます♪

これでもインパクトが弱いと思う人は、つけまつ毛をカットして部分的につけてみてもいいですよ☆

方法は同じでも、カラーを変えてラインやまつ毛のポイントをドコに持ってくるかで印象は変わります=^ェ^=

色々試してみてね♪



No.1美容ブログは……!?

モテメイクのコツ

今日はわたしの好きなメイクアップアーティスト、山本 浩未さんのモテメイクを教えちゃいます☆

山本流モテメイクのポイントはスッピンっぽく見せるナチュラルメイク。

『何もしてないよ。もともとだよ』って見せかけておいて実は細部にものすごく手をかけてる…みたいなw

そこで、ナチュラルだけど男の子ウケするメイクのコツをチラっと(笑)

1.肌に存在しない色は使わない(わざとらしくしない)

2.ラインは強調せず、入れるときは必ずぼかす(ラインがはっきりしてると濃く見える)

3.素肌の美しさを強調する(シャドーやリップでゴテゴテ飾らない)

4.手間をかけていることを悟られないように作業を丁寧に(ファンデーションは薄く重ねて“ミルフィーユ肌”に)!

男の子が好むメイクはどちらかというと近寄り難いばっちりメイクより手を抜かないナチュラルな優しいメイクなんですよ☆



No.1美容ブログは……!?

色の話をしようG

モノトーンは白や黒などの無彩色のこと。
『心の戸締まり』をしっかりしたい時の気分を映し出す事が多い色です。

【モノトーン】

■自分の強い意思を表現するときにふさわしい色

■オシャレでモダンな雰囲気

■引き締まった印象

■粋な力強さを持つ色調

今期はかっこいい女の子が流行り。
特に黒はメインカラーです(^-^)
なりたい自分にぴったりの色を挿し色にしてこの冬のファッションを楽しんでみては?

 ***

色のお話いかがでしたか?

自分のセンスや気持ちにぴったりのカラーイメージを選んで、普段の生活に取り込んでみてね♪

毎日選ぶ洋服の色からでもあなたのバイオグラフィーがわかりますよ☆



No.1美容ブログは……!?

色の話をしようF

パステルカラーはほんわか優しい気分になれる色♪

【パステルカラー】

■淡く柔らかい色彩で、ソフトで明るく、透明感のある色調(淡いブルーやピンク、グレーやペパーミントグリーンなどの柔らかい印象の色)

■休息を求め、ストレスから開放されたい時に自然と要求する色

■オープンマインドでいたいときに身につけるといい色

■緊張をとき、くつろいだ雰囲気を味わえる作用がある

忙しい毎日に追われて心がトゲトゲしてきたらパステルの安らぎパワーを取り入れてみて(^-^)



No.1美容ブログは……!?

色の話をしようE

紫色はむかしから王族や貴族が好んだ色として有名ですね(^-^)

これは紫色の染料が貴重で高価だったからというだけではなく、その染料自体に薬効成分があったからなんですって。
紫に染められた服を着る人の健康にも役立っていたそう。


【パープル】

■心理的な癒しの色

■高貴で神聖なイメージ

■傷を負った心に安らぎを与える色

■落ち込んでいるとき、そこから立ちあがりたいときに自然と身につけたくなる色

紫は私たちの傷ついた心と体に優しいヒーリングカラーなんですね☆



No.1美容ブログは……!?

色の話をしようD

青はクールで静かなイメージを持つ色です。セルフコントロール能力を促したり、自分を見つめなおしたいときはブルーを身につけるといいかもしれません(^-^)

【ブルー】

■青は暖色系の外に向かう動的なイメージとは逆に、内側に向かう静かなエネルギーを感じさせる色

■心を鎮め、透明にしてくれる色

■知的な活動を促そうとする色。知的成長を目指す象徴

■エネルギーを吸収するイメージをもらたし精神集中を促す色

わたしも青い空や海の色が大好き☆
以前、南の島の青い海と空のポートレートを見てポロリと涙がこぼれた事がw
『疲れてるんだな』と実感!



No.1美容ブログは……!?

色の話をしようC

ストレスがたまっている時はグリーン系の洋服を着たり、室内に観葉植物を置いたりすることでリラックスできますよ♪

【グリーン】

■心の興奮を静め、安らぎをもたらす色

■心身の疲れを癒し、回復へと導いてくれる優しい生命の色

■誕生、永遠などのイメージ。心身のリラクゼーションを促す


生命の誕生というイメージからも分かるように、緑には「みずみずしい」とか「若さ」という印象も与えます。
アイメイクなどで是非緑を使ってみて♪



No.1美容ブログは……!?

色の話をしようB

明るい気分になりたいときは黄色のパワーをまとってみては?

【イエロー】

■あらゆる色相の中でもっとも多く光を与える色で、理解や知識を象徴する

■明度も高く『精神の明るさ』『希望』や『知恵』のシンボルとされる色

■心理的には希望や願望などの自己欲求が抑えきれずに外へ向かっていこうとしている状態

■開放感を与える色で、明るい気分になり希望を持つ事ができるようになる色

黄色はとてもアクティブになれる色。
積極的になりたい、活発に動きたい、そんなときはぜひ黄色を取り入れてみて☆



No.1美容ブログは……!?

色の話をしようA


赤は『情熱的』『激しさ』などを連想させ、また心や体が活動的になる色です。

【レッド】

■もっとも長い波長を持つ色。人のエネルギーをかきたてる色

■心臓の鼓動を早め、血圧を上昇させて興奮を促すなどの生理作用がある

■意欲的になっているときに選ぶ事が多い色。活動的で心身が動的な状態を表す

■ここ一番!というときに身につけると不思議とパワーが出る色

■活性のイメージを与え、エネルギーの発散を促す色

いかがですか?
パワーが足りないと思う人はどこかに赤色を身につけてみて☆



No.1美容ブログは……!?

色の話をしよう@

わたしたちの身の回りには色が溢れていますね☆

何となく見ているたくさんの色は実は人間の生理や心理にとても重要な役割を持っています。

今回は太陽が送り届けてくれる色についてのお話をしてみたいと思います(^-^)

さまざまな色の持つ力を生活やファッションに生かしてハッピーになりましょう!


【ピンク】

■情緒豊かな状態や体が鋭敏な状態の時に自然に身につけている色

■心理的には幸福感、高揚感、開放感を表現する色

■生理的には温もりの感覚を与える色

ピンク色の物を身の回りに置いたり、ピンクをイメージした呼吸法をすると若返るという『ピンクの若返り法』というのが話題になったことも☆



No.1美容ブログは……!?

自分の色でつくる小顔メイクC


小顔メイクのポイントを紹介する4回目は「ふっくらとした存在感のあるリップ」です(^0^)/


まず、唇の中央にグロスを厚めにのせて立体感を出します。

さらに上唇の山のラインを明るめのコンシーラーで消して立体感を出し、リップペンシルなどでやや丸みのある輪郭をとって、はっきりした色をのせます。

こうする事でくちびるをふっくら見せ、お顔の中心に視線を集めるので顔が小さいと錯覚させる事ができますよ♪

ブログの中で紹介している「自分の色を見つけよう♪」を参考にしていただけたら、あなたに似合う小顔メイクができるかも(^-^)?




No.1美容ブログは……!?

自分の色でつくる小顔メイクB


小顔メイクのポイント3回目はチーク♪


明るい色のチークはぼんやりした印象になりやすく、お顔を大きく見せるので、内側に広げないようにしましょう。

目安は、黒目の1/2より内側にはチークをのせないようにするといいですね(^-^)

小顔に見せるなら頬骨のやや下にビーンズ型にチーク入れると頬を小さく見せる事が出来ます。

*ただし、頬骨の高さが目立つ人はこの位置に入れると頬が痩けて見える場合があるので注意☆

次回はリップで小顔効果をUPさせちゃいましょう♪



No.1美容ブログは……!?

自分の色でつくる小顔メイクA


前回に引き続き小顔に見せるメイクテクニックの2回目☆

シェーディングとハイライトを効果的に使ってみましょう!


まず、眉頭のすぐ下のくぼみから目頭にかけて(眉骨に沿って)、ほんのり明るいベージュ系のアイカラーを影をつけるように薄く入れて目元を引き締めます。

また、こめかみからフェイスラインにかけてをベージュのチークなどでブラシを使ってシェーディングするとお顔の横幅が引き締まった印象に。

さらに鼻筋や目尻を囲む位置にハイライト(パールの入った白が◎)を置くと高さが出て、より立体的になりますよ(^-^)

試してみて下さいね♪




No.1美容ブログは……!?

自分の色でつくる小顔メイク@


今回は小顔に見せるメイクテクニックのご紹介です♪


まずは目元に立体感を作って小顔に見せましょう!

アイカラーでグラデーションを作って奥行きを出し、メリハリをプラス。

小顔効果がある立体感を出すために、目のキワを濃いめのアイカラーやライナーで引き締めます。

パールの入ったハイライトを目頭に濃くのせて、目元に濃い色のアイカラーを重ね立体感を出します

さらに、まつ毛の中心と下まつ毛にしっかりマスカラをつける事で目が大きく見え、お顔が求心的に見えるため小顔効果があります(^-^)



No.1美容ブログは……!?

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。