バックナンバー アップ中

メルマガのバックナンバーをブログにアップしていっております。
そのため、記事内容が現在の季節と合わないものもございますが、何卒ご了承下さい。



No.1美容ブログは……!?

目的別美容成分


よく基礎化粧品を選ぶ時、『どんな美容液を使えばいいのか分からない』という人がいるのですが、どんな美容成分があるのかを知っておくと選びやすいかもしれませんね(^_^)

そんなわけで、今日はよく見かける美容成分と その働きをご紹介します☆

《アミノ酸》
肌の角質細胞の中で水分を抱え込んでいる天然保湿因子の働きを助ける

《アルブチン》
メラニン合成に働く酵素の活動を阻害するなどの作用で美白効果を生む

《酵素》
毛穴の黒ずみや老化角質を取り去る=たんぱく質を分解する働きがある

《セラミド》
角質の細胞間に存在する脂質で、細胞同士をつなぎ止めて肌のうるおいを保つ働きをする

《ハイドロキノン》
肌の漂白剤とも言われ、シミの原因となるメラニン色素の合成を阻止する働きをもつ

《ヒアルロン酸》
保湿性の高いムコ多糖類で、セラミドと並んで保湿に使われる事が多い(1gで6Lの水分を抱え込む事が出来ると言われている)

《ビタミンC誘導体》
水溶性・脂溶性の2種類があり、毛穴の引き締めや美白・ニキビ改善などに有効

《フルーツ酸》
アルファヒドロキシ酸の総称で、角質層の結合力を弱める作用があり、ピーリングに用いられる

《レチノール》
保湿や弾力に関わる繊維芽細胞に働きかける
リフトアップや小じわ軽減などの効果がある


今回ご紹介したのはほんの一部ですが、化粧品を選ぶ際の参考にしてくださいね(^-^)




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二重アゴを予防するには


『最近フェイスラインがぼやけてきた』

『なにげに二重アゴだし』という人いませんか?

実はこれ、肌のコラーゲンが弾力を失っているということだけではなく、脂肪の下に存在する筋肉のたるみとも関係しているから。

顔の筋肉の中でも、表情筋と呼ばれる筋肉は皮膚についているため、筋肉がたるむと皮膚も一緒にたるんでしまいます。

特に、二重アゴなどのフェイスラインのたるみや口角の下垂は筋肉のたるみと関係しており、年齢を重ねるごとに顔は下がってゆく事に(>_<)

そこで有効なのが筋肉トレーニング。

表情筋を鍛えてフェイスラインをリフトアップさせ、キュッと引き締まった小顔に近づけましょう(^_^)


今日は表情筋のなかでも二重アゴや口角のたるみに効くトレーニングをご紹介します。


@500mlのペットボトルに3分の1ほどの水をいれ、唇でくわえて持ち上げる(歯はつかわない)

Aそのまま10秒キープする × 3回

※慣れてきたら少しずつ水を増やしましょう


このトレーニングを毎日行うことで頬筋や口輪筋が鍛えられ、フェイスラインのリフティング効果が得られますよ(^^)

そして一番大切なことは 、常に顔に緊張感を持つこと☆

だらんとした表情でいると口角が下がり、余計に老けてみえます。

あなたの表情はどうですか?

さっそく鏡で確認してみましょう(^-^)




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コントロールカラーの上手な使い方


メイクをするときに『頬の赤みが気になる』という人が案外多いのですが、かといってコントロールカラーを使っている人は少ないようです。

『どうして使わないの?』と聞くと、『どの色を選べばいいのか分からないから』という返事が返ってきます。

そこで今回はコントロールカラーの上手な使い方をご紹介しますね(^^)

まず、コントロールカラーは肌色を調整、または補整するためのもの。

例えば頬の赤みが気になるなら、グリーンのコントロールカラーを ごく少量使用しましょう。

※たくさん使ってしまうと顔色が悪く見える事があるので注意

また、最近ではイエローのコントロールカラーで消す場合もあります。

日本人は黄色人種のためイエローはなじみもよく、肌がくすんで見える場合は明るく見せてくれる効果が大。

他にも、
【ピンク系】
肌に透明感をだす

【パープル系】
顔色が悪い時肌に血色を与える

などのコントロールカラーがあります。

お化粧する時の肌の色の状態を見て使い分けましょう(^^)

ちなみに、コントロールカラーを使った後のファンデーションは 薄めにのせるのがポイントです。

コントロールカラーを使用することで、肌のくすみや肌の赤みを消す、カバーする、また 透明感のある肌に仕上ける、などが可能になります。

今まで使い方が分からなかった人、顔色で悩んでいた人、ぜひコントロールカラーを有効に使ってみて☆




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美容の裏技D


前回に引き続き、ヘアについての裏技 第2弾☆

今回はヘアスタイリングについての裏技をご紹介しちゃいますo(^-^)o


《簡単にウェーブヘアが作れる方法》

普段はストレートだから、ウェーブを出すのにホットカーラーやアイロンで巻いたり大変!
という方いらっしゃいますよね。

そんなとき簡単にウェーブヘアを作れちゃう裏技をご紹介します。

まず髪にセットローションを振ります(お風呂上がりの髪を乾かした後が最適。この場合は髪の根元に軽く湿気が残るぐらいに乾かす)。

髪を後ろで分けて、左右の髪をそれぞれツイスト編みにしてから襟足でおだんごをつくり、20〜30分おいてからほぐせば自然なウェーブが完成☆

ブラシを使わずに手ぐしで整えるとナチュラルに仕上がります。

髪が乾ききる直前に髪をツイストに編むのがポイント☆


《ぺたんこ髪をふんわりさせるには》

髪が少なく、ボリューム不足の人は髪を乾かす時は後ろから頭頂部へ向けて、逆さにブロー。

髪の根元にボリュームが出てトップがふんわりしますよ(^^)

これでもボリューム感が足りなければ、コームで髪の根元に軽く逆毛を立てて、さっとスプレーすればOK。


《やわらかワックスをハードワックスにかえてしっかりスタイリングする方法》

ダウンスタイルなら束感を出したりツヤを出すのにソフトワックスやクリームワックスを使いますが、アップスタイルなどでは崩れない・長時間キレイ がポイントですよね(^_^)?

こんなときは、お手持ちのワックスにハードスプレーをシューっと吹き掛けて、両手でよく混ぜのばしてから髪に揉み込んでスタイリングすれば、カチカチにならず、自然な仕上がりになります。

ナチュラルなんだけど、しっかりホールドしたいスタイルの時はオススメです。


《髪を後ろでひとつに束ねた時に頭の形をカバーするには》

後ろでひとつにまとめた髪は一歩間違えると老けた印象になりがち。

また、ひっつめ髪は頭の形がそのまま出てしまうので絶壁の人にはあまり好まれないスタイルでもあります。

でもこの方法ならトップや生え際のひきつり感が取れて、無造作でおしゃれな印象にo(^-^)o

まず、後ろで髪を束ねて緩みを作らないようにきちんと結びます。

次に片手で結び目を持ちながら もう一方の手で、アゴと耳の延長線上の髪を数束引っ張ります。

このように後頭部に『浮き』を作ってやることで自然な高さができてナチュラルな印象の束ね髪ができあがるんです☆

一見、ただ結んだだけのようですがおしゃれ度高し!
ぜひ試してみてくださいね。


色々な裏技シリーズ、いかがでしたか(^_^)?

あなたの持っている裏技知識にプラスして、お役に立てたら嬉しいです。



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美容の裏技C


季節の変わり目は髪も乾燥しがち。

今日はサラサラつやつやの髪のための裏技をご紹介しますo(^-^)o


《トリートメントの効果をUPさせる方法》

まず、シャンプーの後で髪をタオルドライし、トリートメントを馴染ませた後、ラップを巻いて5分間置きます。

こうすることで髪が蒸れて、トリートメント成分が髪に入り込みやすくなります(^_^)


《ドライヤーだけで髪にツヤを出す方法》

髪を9割ほど乾かしたら、冷風を当てながらアイロンのように髪を指で挟んでスーッとなでます。

髪は冷える時に形がつくので、手で髪をつぶさないように何度か撫でてやると髪のキューティクルが整ってツヤツヤに☆


《髪に残ったスタイリング剤をさっぱり落とす方法》

スタイリングの仕上げに使用するスプレー、ホールド力がある代わりに結構落ちにくいんですよね。

そんな時は、乾いた髪にトリートメント剤を馴染ませてから1分後、洗い流してシャンプーしましょう。

髪を痛めず、簡単に軽くスタイリング剤をオフできます。


《ブロー時間を短縮する方法》

シャンプーの後、速乾タオルで髪を10分ほど巻いておきます(表5分、裏返して5分置けば、しっかり吸水してくれます)。

これだけで余分な水分を吸収して半乾き状態に。
ドライヤーをかける時間が短縮でき、痛みも軽減できますよ(^^)


髪がキレイに決まると美人度もアップo(^-^)o

簡単にできることばかりなので ぜひ試してみて下さいね。

次回はスタイリングの裏技をお届けします☆



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美容の裏技B


今回は、女の子なら誰もが知りたいメイクの裏技を一挙公開してみたいと思いますo(^-^)o

さっそくベースメイクから☆


《ファンデーションの裏技》

基本的に、ファンデーションは厚塗りになるほど崩れやすくなるので『薄く』が鉄則です。

Tゾーンなどは特に指、またはスポンジで押し込むように塗ります(しっかり密着させるのがコツ)。

頬は少し肌を引っ張るようにしながら軽くたたき込むと、毛穴が隠れてツルンとした肌になりますよo(^-^)o

下地・ファンデーション・パウダー…と重ねる合間にスポンジでパッティングしてなじませると余分な油分や粉が取れて、透明感のあるナチュラルな肌に仕上がるので試してみて(^^)

また、スキンケアの時点で肌を冷やしてからメイクを行うと、お化粧崩れしにくくなります☆


《時間がない時のベースメイク》

寝坊しちゃって時間がない!

そんなときは敢えてファンデーションを使わずに、目の下の三角ゾーンにピンク系下地を塗って、パウダーで仕上げます。
肌は目の下の三角ゾーンがキレイであれば肌全体がキレイに見えるという特徴があるので、この部分を重点的に。

パールの入ったものを使えば、欠点を光でとばして透明感のある肌に仕上がりますよ。


《ビューラーでつけたカールをキープするには?》

ビューラーでまつ毛をあげた後、カールタイプのマスカラを下地がわりに塗っておき、形状記憶させます。

そのあと通常通りのマスカラを重ねてみましょう。
夜になるとまつ毛が下がってくる人にオススメです(^_^)


《細い・短いまつ毛にもキレイにマスカラをつける方法》

通常より細かったり短いまつ毛の人には市販のマスカラブラシは大きすぎることもありますよね?

こんなときは歯間ブラシにマスカラをつけてひと塗りしてみて。

どんなまつ毛でも しっかりキャッチできて、2度目に重ねる時は普通にマスカラブラシでダイレクトに重ねる事ができますよ(^-^)


《落ちにくいアイブローの描き方》

前髪が擦れたり、皮脂分泌のせいで、気がつくと眉毛が半分消えてた!ということ ありませんか?←わたしは前髪のせいでよくなくなるので(^_^;)

こんなときは一度描いたアイブローの後からフェイスパウダーを押さえて、さらにペンシルで描き足します。

『少しずつ描き足してはパウダーで押さえる』を繰り返して仕上げると落ちにくい眉が描けますよ。


《目力UPの裏技》

シャドーを入れる時、目尻の下の三角ゾーンにグレーやブラウンなどの淡めの影色を入れ、さらにアイラインを瞳の上下部分だけ太く描くと目が大きく見えます。

アイラインは太くしたところが高く見えるので、垂れ目の人は目尻だけ太く描くとキリっとした目元になりますよ。


《立体的なリップラインを簡単につくるには》

上唇の中央(M字ライン)に沿って、光の強いパールホワイトのパウダーを軽く塗ります。

よく馴染ませてから口紅やグロスを塗るとリップライン無しでも輪郭が際立ち、きれいな仕上がりになりますよ。


気に入った裏技があれば、さっそく試してみて下さいねo(^-^)o

次回はヘアケアの裏技をご紹介します☆



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美容の裏技A


前回に引き続き『裏技シリーズ』の第2弾です。

今日はスキンケア編☆


《汚れを落としてうるおいを残す洗顔方法》

冬場の肌は乾燥しやすく、血行不良でターンオーバーも遅めになりがち。

そのため皮膚もゴワつきやすかったりしますよね。

そんなときにはゴマージュがオススメ。

老化角質と、普段の洗顔では落ちにくい毛穴の奥の汚れまで一緒にOFFしましょう(^_^)

ゴマージュにはスクラブの入ったクリームタイプやジェルタイプ、ハチミツなどで汚れを吸着させるタイプのものまで様々。

自分の肌に一番合ったものを選びましょう。

ただし、過度なディープクレンジングはかえって肌を傷める原因にもなるので、敏感肌の人は敢えて洗顔料を省いてから使ってみて☆

肌に残っている皮脂がクッションの役割をしてくれるので優しくケアできますよ(^_^)

ゴマージュの後は もちろんしっかり保湿を。


《シートマスクの効果を最大限に発揮させる方法》

シートはお風呂に入る時に使用します。

まず、シートマスクを袋ごと湯船で温めておきます。

洗顔後、軽くタオルドライした肌に温めたマスクをのせ、さらにアロマオイルを少し垂らしたホットタオルを上から重ねます。

そのまま湯船に浸かっていればOK。

じんわりとした温かさで血行も浸透も促進され、おまけにリラックス効果も抜群☆

さらに、シートが入っていた袋にはまだ美容液が残っているので、ここにローションを足してコットンを入れ、袋の上からよく揉んでおきます。

お風呂を上がってから、このコットンをハンドパックとして使えば、乾燥しがちな手肌にもうるおいを与えることができて一石二鳥。


《くすみとクマを解消する方法》

同じく入浴時が効果的なラップパックをご紹介。

スチームタオルを顔にのせて肌を柔らかくしたあと、クリームなどでフェイスラインや目の周りをマッサージし、ラップで顔を覆います(ラップは鼻から上と鼻から下の2枚に分けて使うと密着しやすく、息もしやすい)。

そのまま湯船に浸かっていれば大量に汗をかき、顔のむくみはスッキリ☆

マッサージ効果でくすみも解消されますよo(^-^)o

次回はメイク編です。
お楽しみに(*^^*)



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美容の裏技@


簡単で効果抜群の美容テクニックがあったら知りたい!

今回はそんな声にお答えしたいと思います(^_^)


今日は『レスキュー編』


《ニキビができたら》

夜更かしが続いたりするとニキビができる事がありますよね。

そんなときは無理に潰さず、ビタミンCの美容液で部分パックをしてみて☆
小さく割いたコットンに美容液を染み込ませてニキビの上から貼ります。

5分ほど置いてコットンをはがし、肌に残った美容液を指でなじませましょう。

小さいものならこれだけでも治ることもo(^-^)o


《口元や鼻周りのガサガサ》

これから花粉の季節になると花粉症の人にはツラいですよね(∋_∈)

鼻をかみすぎて鼻や口の周りがガサガサに荒れてしまうこともしばしば。
そんなときは、ガサガサ部分にクリームを塗り込んでマスクをしてみましょう。

自分の息で程よく湿度が保たれ、クリームの浸透率もUPしますよ(*^^*)


《乾燥がひどい時》

クリームの上からオイルを塗って徹底的に保湿します。

オイルを馴染ませるときは、顔の筋肉の流れに沿って 中心から外へ軽く引き上げるようなマッサージをプラスしてみて☆

保湿効果を高めるだけでなく、たるみ防止も兼ねているので一石二鳥です(^_^)


《お風呂上がりのほてり》

のぼせやすい人は、入浴後の肌のほてりがなかなか治まらないんですよね。

こんなときはスプレーボトルに化粧水を詰め替えて冷蔵庫で冷やし、お風呂上がりにまんべんなく、たっぷりスプレーしてみましょう。

ほてった肌も鎮静され、毛穴も引き締まります。

次回はスキンケア編をお伝えします。
お楽しみにo(^-^)o!



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肌荒れの原因は?


『肌は内臓の鏡』とも言われ、便秘や寝不足、ストレスなどの身体の不調は肌に悪影響を及ぼす事があります。

あなたの肌荒れは大丈夫?

生活習慣に原因がないかチェックしてみましょう☆


☆ココから肌荒れチェック☆

↓↓↓↓↓↓↓↓

@野菜といえばサラダ。緑黄色野菜はあまり食べない

Aごはんがわりにお菓子を食べる事がある

Bごはん、パン、麺類などの炭水化物が大好き

Cタバコ、コーヒー、お酒のいずれか、あるいは全て好きでよく摂る

D平均睡眠時間は5時間以下

E休日前は夜更かしすることが多い

Fイライラしてやる気がでない

G職場の人間関係で悩みがある

H生理周期が不規則だったり生理痛が重い

I休日は家でゴロゴロが定番

Jエレベーターやエスカレーターがあれば必ず使う

K仕事はデスクワークが中心だ

L肩こりに悩まされている


★診断結果★

■@〜Cが多い

食事や嗜好品に問題がありそう。
栄養バランスが偏っていませんか?

1日の栄養摂取量の目安は2500kcal(平均的な20代女性の場合)

炭水化物ならごはん3杯+いも100g+食パン1枚程度

たんぱく質=肉または魚100g+卵1個+納豆1パック程度

ビタミン・ミネラル=緑黄色野菜100g+淡色野菜(きのこ・海藻・果物を含む)100g程度
バランスが大事ですよ!


■D〜Eが多い

睡眠不足が原因かも?ちゃんと食べてるし、スキンケアもばっちり!でも顔色が冴えないし疲れてる…そんな人には睡眠が必要です☆最低でも6時間は眠りましょう


■F〜Hが多い

ストレスやホルモンバランスの乱れによる肌荒れでは?

ストレスは体内に活性酸素を発生させ老化を促進させたり、免疫力を低下させます。
これにより肌がくすんだりニキビが悪化したりすることも。
また、女性には生理周期がありますよね。
女性ホルモン(プロゲステロン)によっても肌荒れは起こりやすくなります。

こんなときは入浴やアロマなどで身心ともにリラックスすることが大切。
また、女性ホルモンのうちエストロゲンと良く似た働きをする食品をとるのも有効(豆腐、豆乳、納豆など)


■I〜Lが多い

運動不足やそれによる血行不良が関係しているかも。

運動すれば基礎代謝が上がり、ダイエット・美肌共に効果的。

普段の生活の中でも出来ることから始めてみて☆(エスカレーターやエスカレーターをやめて階段を使う、姿勢を正して立つなど)



季節の変わり目は肌が荒れやすい時期でもあります。

先手先手を打って元気な肌を保ちましょう(^-^)




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